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「知的健康生活」を追求します
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義兄の一周忌

義兄(カミさんの兄)が膵臓癌で亡くなって早一年経った。
抗がん剤による治療を受けずにホスピスでがりがりにやせ
細っても最後まで意識がはっきりしていた壮絶な死だった。

一年前の日記を見ると家族で病院を訪問し、言葉を交わし
映像も撮った。その頃はまだ声を聞く事ができた。
しかし、私は声掛けができなかった。すべての言葉が
空しいような気がしたからである。

義兄の人生はこれから収穫期を迎えるところだった。
長男はまだ嫁さんを貰っていなかったが残念だったが
娘さんは結婚し、2人の子どもに恵まれ、爺さんとして
孫を見る事ができた。

自分で会社を作り、長い間単身赴任で頑張ってきた。
人一倍健康に気を使い、学生時代からの仲間を大切にし
ゴルフも熱心にやっていた。

最終的に一戸建ての家を手に入れ、これからいよいよ
悠々自適な生活が始まるはずだった。

病魔に教われ余命を宣告され闘病生活に入った時は
どんなにか悔しかっただろう。享年66歳は若過ぎる。

一周忌は50名を越える親戚や友人が集まり、故人を偲んだ。
私とカミさんは愛知から来た親戚と共に、式の終了後
一人暮らしになった義姉の家を訪問し、いろいろな話を聴いた。
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by 1manpo_club | 2015-11-29 12:30 | 家族

派遣法の改正の影響

改正派遣法が9月30日より施行された。

私がかつて居た職場では、強力会社から派遣された
方々が業務の一部を担っていた。それらの人々にとって
改正派遣法で一番影響を受けるのは、

いわゆる26業務に携わる派遣労働者が今までは無期限に
仕事を続けられたが、今後は3年という制限が出来た。
誰にでも出来る仕事なら良いが、特殊な知識、能力を必要と
する場合に派遣される労働者と受け入れる会社側双方に
デメリットが生ずる場合がある。

派遣される労働者にとっては継続的に仕事ができないため
仕事へのモチベーションが下がり、3ヶ月毎に仕事内容が
リセットされてしまう。これは派遣労働者の雇用の安定に
問題が出て来る。

一方雇う側に取っても専門性の高い業務を安心して
任せられない可能性も出て事業の継続性に問題が出て来る
可能性がある。専門的な仕事は属人性が高く、人を変えれば
成り立つと言うものではない。

改正派遣法のメリットに派遣労働者のキャリアアップというのが
うたわれているが、3年間という短期間で仕事が変わるような
状態ではキャリアアップどころか、今まで以上に使い捨てを助長
するのではないかと危惧する。

私は退職前の数年間は協力会社員の管理もしていただけに
彼等の3年後の行く末が気になる。

派遣労働者は企業側に取っては正社員の雇用を守る安全弁と
なるが派遣労働者にとっては同じ仕事をして給料が極端に安く、
待遇の格差が解消されず、働きにくくなるような懸念を
ぬぐい切れない。

中間層が無くなって久しいが、ますます格差が広がって
いくのだろうか?

-------------------------------
「YOMIURI ONLINE
改正派遣法成立 派遣労働者にとって有利?不利?
2015年09月23日 05時20分」
より抜粋。

 安倍首相が進める労働法改革の柱の一つとなる「労働者派遣法」の改正案が11日、国会で成立しました。今月30日から施行されます。労働者派遣法の改正案は、これまで2度国会に提出されながらいずれも廃案となり、今国会でようやく成立したわけです。

 今回の改正法のポイントは、立場の違いによってメディアごとに取りあげ方が異なっていますが、大きく次の4点にまとめられると思われます。

 (1)企業は原則最長3年だった派遣社員の受け入れ期間を延長できる(人が代われば同じ仕事をずっと派遣社員に任せることができる)。

 (2)派遣期間の制限がなかったソフトウェア開発、事務用機器操作、通訳、秘書などの26業務の制度は廃止する(仕事の内容に関わりなく、個人の期間制限を同じにする)。

 (3)派遣社員が同じ事業所で働き続けるためには3年ごとに課を変える必要がある(一人の派遣社員が同じ課で働くことができるのは原則3年まで)。ただし、派遣会社に無期雇用されればずっと同じ課で働くことができる。

 (4)派遣会社は全て許可制にして悪質な派遣会社を排除するとともに、派遣会社に、派遣終了後も雇用の継続に努めるなど、雇用安定のための措置を義務づける。
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by 1manpo_club | 2015-11-27 18:19 | 仕事

老人を狙った詐欺

年を取ると誰でも判断力が鈍る。
70歳以上の老人、特に一人暮らしのお年寄りは
詐欺のターゲットになり易い。

端から見ればおかしいと思われる事も、周囲に相談する
人がいないので冷静な判断ができなくなるのだろう。

私の知っている75歳になるお年寄りの話しだ。
以前頼んだ業者が訪問して来て配水管の検査をする
と言うので頼むと黒い水が出たと言い、取替えないと
周囲に迷惑が掛かると言う。その方は迷惑が掛かっては
申し訳ないとその業者の言うなりになり、壁の交換とかも
含めて70万円もの作業契約をしてしまった。

幸いその方には千葉に息子さんが居て、事情を説明した所
それはおかしいと思って飛んで来た。1年以前に同じ業者で
作業を頼んだ場合はクーリングオフは効かないらしいが
1年経過までに1ヶ月を残していたのでクーリングオフの手続きが
できて事無きを得たそうだ。

そもそも前回の給湯器の交換工事もバカ高い料金を吹っかけられて
いた訳で、その方はこのような悪徳業者のカモになっていたので
ある。

そう言えば今は亡き義母も一人暮らしだったが、私たち夫婦の
知らない内に廊下下の杜撰な工事を頼んでしまっていて
かなり高い料金を払ってしまったらしい。

詐欺に遭う人たちに共通するのは人が良いことと世間の常識に
疎いこと、周囲に相談する人がおらず、自分の判断ですぐに
契約してしまう事である。

これらの詐欺に対応するには、その場で契約するのではなく
一旦帰って貰って、しかるべき人に相談することである。

訪問による家や屋根や配水管、火災報知器の検査は
要注意である。必要ならばこちらから連絡しますと
連絡先を効いておくのが正しい対応であろう。

ワンクッション置く事によって冷静な判断ができる。
振り込め詐欺も後を絶たないが、電話に出た相手を息子だと
信じてしまうことに老人の悲しさがある。
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by 1manpo_club | 2015-11-25 12:30 | マネー

グリーンファーム

グリーンファームという店がある。
沢山の種類の鉢植え植物や植木、園芸道具、砂利石やレンガなど
植物に関したものは全て揃っている。

長女家族を送り出した後に出かけた。
一通り美しい花々を眺めた後に、私は2種類の殺虫剤を購入した。
庭の姫榊に白いカイガラムシが取り付いて駆除に苦労していたので
一つはキング95マシンという殺虫剤。
もう一つは雑草の駆除剤である。雑草は繁殖力が強く、抜いても
抜いても次々と生えてくる。4.2リットルもの大きな格納器で
効果を試したい。

それで買い物は終わりと思いきやカミさんが吊るすタイプの
器に美しい花々の寄せ植えの実演を見て、常々欲しかったと
見えて大いに興味を持ったのである。

何を植えて貰うかから始まって延々と続く様子。
私は疲れたので車の中で休んでいた。
しばらく時間が経ってお腹が空き始めた頃、ようやくカミさんが
戻ってきた。

円形の花器に綺麗に見栄え良く植わっている。
これが結構重さがある。
花だけ抱けでは無く多量の土も入っているのだから。

カミさんはリビングの軒先にある今はほとんど遣うことの無い
物干し棒を支えるところにこれを飾りたいらしい。
カミさんのみならず私も楽しみである。
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by 1manpo_club | 2015-11-23 12:30 | 買い物

娘家族がやってきた

娘家族が連休を利用して我が家にやってきた。
娘と婿さんと3歳の男の子と来年1月に1歳の誕生日を
迎える女の子である。

10月末に幼稚園の願書を出すのに総力戦で協力した
ばかりなので1ヶ月も経ってはいないが、孫達の姿を
見ると嬉しくなってくる。

いつもは冷蔵庫の中は物資が不足気味だったが、今回は
先日行ったカミさんの友人達(息子が高校時代のクラブの
母親の集まり)がうちでパーティを行ったので、その残り物が
沢山あったのである。

娘達も気分転換になるらしい。これが実家に戻ることの良さ
なのだろう。自分の親だから気兼ねなく振舞える。
婿さんにとっては窮屈だったかも知れないが。

私やカミさんが終日居なくても自由に出入りしていた。
近くの自然公園動物園に出かけたらしい。
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by 1manpo_club | 2015-11-22 12:30 | 家族

淑女7人集まる

妙齢な淑女7人が我が家に集合した。

彼女達はカミさんの友人達であるが共通項がある。
それは彼女達の息子が高校時代に水泳部に所属していたことである。

息子達の付き合いも続いているが、母親達の付き合いは更に
頻繁で年2回程度の集まりが20年以上続いている。

いつもは、どこかのレストランを予約して食事したりお酒を
飲んだりして語り合うのが、今回はカミさんが幹事で
自宅を提供した次第である。

近くのコストコでピザ、寿司、ケーキなどを買い込んで準備した。
家と最寄駅が離れているので時間帯を分けて何回か車で送り迎えした。

店と違ってスペースに余裕があるのでお互いに席を自由に移動し
大いに盛り上がったようだ。

後半は予約したカラオケに行って、更に盛り上がったようだ。
最終的には全員を車で駅まで送って行った。

皆60歳前後で子供たちも結婚し、孫がいる方もいる。
そんな彼女達がワイワイがやがや楽しそうに語り合う姿を見て
男達にはとてもできない集まりだと思った。

息子達が通ったのが私立男子高校で家庭環境が似通ったいたのが
卒業後の付き合いが長続きする秘訣だったのだろう。
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by 1manpo_club | 2015-11-20 12:30 |

スピッツ ロビンソン サブタイトル

英語のサブタイトルが付いたスピッツがロビンソンを
演奏する映像を見つけた。

前に紹介した英訳よりさらに直訳っぽい。
元の日本語が曖昧なので解釈の仕方にいろいろバリエーションが
あるようです。

----------------------------
スピッツ ロビンソン サブタイトル

Somehow new season is full of paiful days
I chased you on my bike,
as you ran by the dry river bed

You carried a nostalgic record
and an overblown episode

Over your tired shoulders
an your frown was blinding

As if saying the same words at the same time
We created a world with this overflowing magic

A world only for us that no one can touch
So l'll never let your hand go

If by some great power, we floated into the sky
Lu la la, then we'd ride the winds of the cosmos

Even an abandoned cat surviving
in a corner resembles you a like

I picked her up and she grudgingly
rubs her face on my cheek

The round window I looked
up to at the usual intersection

Was slightly dirty as the nigin
crescent moon looked back at me

I ambushed you in my dreams,
your eyes were full of surprise

And now we will be reborn here

A world only for us that no one can touch
We will spread the endless song

If by some great poer, we floated into the sky
Lu la la, then we'd ride the winds of the cosmos

https://www.youtube.com/watch?v=3_-jiIiKN24
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by 1manpo_club | 2015-11-19 12:30 | 音楽

誰がメールを送信したか

Nさんから7日の22時にメールがあり、
私が管理しているWebサイトの更新依頼が原稿と共に来た。
いつもNさんからの依頼に対してはすぐに作業し
真夜中に更新が完了したので8日の午前2時にはNさんに
確認メールを出した。

返事が来たのは9日の20時である。
「更新を確認しました。対応ありがとうございます」
という内容のメールである。

ところが友人のKさんから10日の17時過ぎに連絡があり
Nさんが亡くなったのこと。私はにわかには信じられなかった。
前日にメールを受け取っているのである。

しかも、詳細を聞くと10日の13時頃病院で亡くなったという。
その前の5日間は意識朦朧としていたらしい。

そんな状態で私がやりとりしたようなメールを送受信
できる訳がない。

一体誰がそのメールを送受信したのか?
確かにこれらの一連のメールはNさんからのいつものメール
アドレスからで内容もいつもの調子であった。

今は誰がNさんに変わって一連のメールを出したのかは
確認できない。家族かNさんの知り合いがNさんから頼まれて
Nさんのメールアドレスから出したのだろうか。

いつかは真相が明らかになれば良いと思う。
何れにしてもNさんの亡くなる直前まで真摯な態度を
貫いたことに違いは無い。

Nさんのご冥福を祈ります。
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by 1manpo_club | 2015-11-16 12:30 |

男性ユニットによる箏曲演奏

式典があり横浜に出掛けた。
第二部で男性ユニットに寄る箏曲演奏にのアトラクションがあった。

これを聴いて驚いた。
まず女性の登場を想像したが、出てきたのは3人の若い男性だった。
大きな琴が3つ、小さな琴が1つ。

日本的な楽曲や山口百恵の歌ったコスモスとか現代的な楽曲も
取り混ぜての演奏だった。琴であのような自由自在な音が
出るとは驚きで、そのリズム、テクニックは群を抜いていた。
演奏後思わず「凄い!」と言う言葉が飛び出した。

圧巻はリクエストに応えて演奏したタンゴ曲。
圧倒された。

驚いたのは弦を抑える爪の位置がダイナミックに演奏中に変えて
いく所。琴と言えば固定的な音で静かな曲しかないと思っていた
イメージが完全に覆された。

彼等の演奏は世界でも十分に通用するに違いない。
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by 1manpo_club | 2015-11-15 12:30 | 音楽

管弦楽

知人から演奏会のチケットを2枚頂いた。
カミさんと出掛けようと思ったが、生憎カミさんの知人が
出演する演奏会の先約があって私一人で行った。

場所は東京メトロ南北線の溜池山王駅の13番出口。長い地下道を
通って地上に出るとかなりの雨が降っていた。
サントリーホールはそこから近かった。ホール前で傘をキー付き
傘立てに置いて会場へ。

指定された席は何と舞台の後ろだった。
いつもはオーケストラの前から聴いていたが後ろからは初めて
である。これが案外良かった。身近に演奏者の動きを観察することが
できた。

曲目は
「海賊」
「ホルン協奏曲」
「交響曲第七番」マーラー

交響曲は5楽章から成り、フルオーケストラに寄る大作である。
アマデウス管弦楽団というオーケストラは慶応大学出身者からなる。
各人の技量は非常に高い。

特にホルン協奏曲を演奏したホルン奏者の演奏には惚れ惚れした。
ホルンは奇麗な音を出すのが難しい楽器と認識していた。
これまでアマチュアのコンサートでは美しいホルンの音色を
聴く事はなかったのである。

交響曲では弦楽器や管楽器が大きな役割をしているが
今回後ろから見て打楽器の良さも認識した。

出番は少ないが絶妙なタイミングに正確に音を出す。
私は感心した。ティンパニ、シンバル、トライアングル、
金琴、ドラなど。

面白かったのは楽器名は不明だが大きさの違う金属の板を
ぶら下げてトンカチのようなもので乱打するもの。

存在意義が分からなかったのがハープ。
オーケストラの大音量の中ではハープの音は全く聴こえない。
最後までハープの音は聴き取れなかった。

久々のフルオーケストラの演奏を聴いて心が洗われた。
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by 1manpo_club | 2015-11-14 12:30 | 音楽