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定期演奏会

先週末にアマチュア管弦楽団の定期演奏会があり聴かせて頂いた。
半年に1度の開催でアマチュアとは言え、フルオーケストラで
レベルが非常に高い。

他用で聴きに行けない時もあったが、毎回招待状が届くので
行ける時には行くようにしている。もちろん無料である。

第69回の定期演奏会だから歴史も相当ある。

演目は以下の通り。

モーツァルト 歌劇「魔笛」K620 序曲
モーツァルト 交響曲第35番ニ長調K385 「ハフナー」
ドヴォルザーク チェロ協奏曲ロ短調作品104B191

モーツァルトは耳に心地よい。ドヴォルザークのチェロ協奏曲は初めて
聴いたがチェロの独奏もバックのオーケストラも素晴らしい出来だった。

私が今までこの管弦楽団で聴いた演奏の中で最高の演奏を聴かせて
くれた。特に管楽器の音色が安定していて安心して聴けた。

これまでホルンの音が途切れがちで惜しい演奏が続いていたが、
久々に聴いた今回の演奏はレベルが上がっていた。

次回は是非、カミさんや孫を連れて行こうと思う。
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by 1manpo_club | 2015-06-30 12:30 | 音楽

うるう秒の挿入

うるう年というのは4年に1回2月末に1日が挿入されるが、
今回のうるう秒は1秒が挿入されるものだ。

たかが1秒とは言え、このコンピュータ社会ではその影響は
大きい。コンピュータの内部では正確なクロックで同期を
取りながら処理が進む。サーバー同士の通信も正確な時計を
基に同期している。

カーナビに使われているGPSもGPS衛星とカーナビの内部時計が
同期を取りながら車の位置を測位している。
銀行間のトランザクションも正確な時刻が欠かせない。

今回のうるう秒の挿入はそうした多くの機器に影響を与える
可能性がある。もちろんかなり前からそのための準備が
成されているはずである。

当日は大きな話題になることだろう。

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毎日新聞 2015年06月29日 17時27分
 ◇日本は8時59分59秒と午前9時の間に挿入

 7月1日午前8時59分、「うるう秒」1秒が3年ぶりに挿入される。世界標準となっている「原子時」と、地球の自転を基にした「天文時」とのずれを調整するためだ。

 かつて、1日の長さは地球の自転を基に決められていた。だが、地球の自転の速さにはわずかな「揺らぎ」があるため、精密な原子時との間にずれが生じる。国連機関の国際電気通信連合(ITU)は、ずれの累積が1秒に近付くと「うるう秒」の挿入を決めている。

 今回、日本では1日午前8時59分59秒と午前9時ちょうどの間に「8時59分60秒」を入れる。平日の始業時刻を直撃するため、社会活動への影響が心配されている。日本で平日の日中にうるう秒が挿入されるのは18年ぶりだ。【デジタル報道センター】
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by 1manpo_club | 2015-06-29 12:30 | コンピュータ

ボーイスカウト

4歳の孫がビーバースカウトの行事に初めて参加した。
正式なビーバースカウト隊員としてではなくプレビーバースカウト
隊員としての参加だ。正式には年中さんになる来年からになる。

基本的には付き添いはいらないが、未入隊で初めてのこともあり、
カミさんが付き添いとして参加した。
行き先は「水の科学館」。お台場にあるらしい。
水道水に関することがすべて分かる。

そこへは2台の車で分乗して行った。私はてっきり集合場所から
電車・バスを使って行くものの思っていたが、安全性と時間を
考えると目的地までは、まとまって一気に行った方が良いのだろう。

9時半に集合し、午後3時に解散となった。
リーダーは完全なボランティアである。せっかっくの休日を
子供たちのために使う。奉仕の精神無くしては成り立たない。
頭の下がる思いである。

私もかつてボーイスカウトでお役を頂いていた。
子供たちの入隊がきっかけで私もいつの間にかお手伝いをする
ようになった。会社の仕事が忙しい中、無理が祟ったのか
大病を患い、お役は降りることになった。

少子化が進む中、子供たちの興味は野球やサッカーに向き、
なかなかボーイスカウトに入隊する子どもの数が減って来ている
という。団の存続に関わる問題である。

孫にはボーイスカウトに参加して欲しいとの願いがあったので
楽しそうに帰ってきたのを見て私も嬉しかった。

人数の関係で私は不参加だったが、私はあるアマチュアの
管弦楽団の定期演奏会を聴きに行っていた。
この件については別途記したい。
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by 1manpo_club | 2015-06-28 12:30 |

国道1号線をひたすら下る

小田原に住む娘のところに行くのに国道1号線をひたすら下った。
通常は東名高速と小田原厚木道路を使って行くところだが、
朝早く家を出たので一般道で行って見ることにしたのである。

午前5時頃の国道は空いている。60km程度の距離であったが
渋滞は皆無で非常に順調に進んだ。

最初は降っていた雨も上がった。同じ国道1号でも場所によって
車線数が大きく変わる。最大で4車線のところもあれば最小の
1車線のところもある。

藤沢を過ぎた当たりから平塚当たりまでは初めて通る道である。

娘のところへは渋滞が嫌なので常に早朝に行くことが多い。
そしていつも最寄の24時間営業のマクドナルの店でクリスプと
コーヒーのセットを食べるのである。

高速を使えば70kmの道のりを早ければ1時間で走るが、
空いている時間帯に国道を使えば60kmを1時間半でカバーできる。

朝のちょっとしたドライブになった。
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by 1manpo_club | 2015-06-27 12:30 | 乗り物

「アルカトラズ幻想 下」島田荘司

猟奇事件の犯人はあっさりと逮捕された。
犯人はバーナード・コイ・ストレッチャー。本来は死体毀損だけの
罪が大衆の噂の影響で殺人も犯したと判断され、大陸を横断して
サンフランシスコのアルカトラズ刑務所に送り込まれる。

時代はナチスが原子爆弾を先に作られサンフランシスコが攻撃されるか
アメリカが先に作り、ドイツを阻止できるか緊張の時代だった。

刑務所の中でバーナードは絶対に脱獄は不可能と謳われた
アルカトラズを脱走する計画を持ちかけらる。バーナードが拒否
できないでいるうちに計画実行の時が来て脱走が成功するかに
思えたとき、監視塔に発見されバーナードは取り付いていた雨の
配水管から落ち、気絶しかけたとき、女の何者かによって
助けられる。

女の名はポーラ。アルカトラスの地下に不思議な街が作られていた。
そこは未来かと思われる地下都市。なぜか至るところにバーナードには
意味不明の「V605 パンプキン」の文字と音声が聞こえた。

バーナードの傷が癒え落ち着きを取り戻した頃、ポーラが何者かに
よって誘拐される。バーナードはポーラを愛していた。ポーラを追って
バーナードは地下都市をさまよう。

地下炭鉱での暴動騒ぎのあと終にバーナードはポーラが捕らえられて
いると思われる4つの不思議な図形が描かれたドアのうち一つを
選択しなければポーラは死ぬと何者かに脅された。

そしてついにバーナードは記憶を取り戻した。不思議な図形の意味、
意味不明だった言葉の意味。しかし、時は遅かった。
サンフランシスコの街はまぶしい閃光に包まれた。そしてそれに続く
爆風。終に新型爆弾が投下されたのか。

エピローグでバーナードの不思議な体験が明らかになる。

何というストーリーの展開だろう。アルカトラズからの脱走の際、
女によって助けられた当たりからバーナードの幻想は始まったと
思ったが、幻想ではなく事実だった。

裏表紙の概説は以下。

猟奇殺人の犯人が捕まった。陪審員の理解は得られず、男は凶悪犯の巣窟・孤島の牢獄アルカトラズへと送られる。折りしも第二次世界大戦の暗雲が垂れ込め始めたその時期、囚人たちの焦燥は募り、やがて脱獄劇に巻き込まれた男は信じられない世界に迷い込む。島田荘司にしか紡げない、天衣無縫のタペストリー。
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by 1manpo_club | 2015-06-26 12:30 |

店員不足

カミさんとあるイベントに参加した後に、ある回転寿司チェーンの
店に入ることになった。時刻は午後6時半過ぎ。店の外にまで
順番を待つ人が溢れていた。

番号札をもらう機器にはただ今15分待ちとの情報が貼ってあった。

しかし、待ち時間はそれだけで済まなかった。
店の中の動きを観察してみると、コンスタントに客が食べ終わり
会計に行くことはない。客の動きには波があって帰る時は連続して
帰ることが多い。

それに合わせてテーブルの片付け、次の客の案内がなされれば
良いのであるが、帰り際の伝票の作成は瞬時だが、片付けが
すぐにはなされない。他のテーブルからの客の飲み物などの
注文に対応するのに追われてテーブルはなかなか片付かない。

そうすると客がいないテーブルがあるにも関わらず次の客が
入れない状態となる。この間、店を訪れる客はコンスタントに
来るから待ち行列が長くなるのである。そして片付けもある程度
まとまった形でなされるので、次の客の案内も連続することになる。

不幸なことに私たち順番の前でその連続は途切れた。
多くの席が空いたにも関わらず長い間お預けを食った。

さて、席に案内されていざ食べようとすると、流れている寿司が
ほとんどない。空の注文トレーばかりが流れる。しかたないでの
いつも食べている寿司ネタをテーブルの端末から連続して頼んだ。

ところがこれが待てども待てども流れて来ないのである。
次の予定があるので注文をキャンセルして帰ろうかと思う頃に
ようやく最初に注文した寿司ネタが届いた。

ようやく帰ろうとすると我々が入った時より遥かに多い人数が
店の内外に溢れていた。

極めつけは会計だった。持ち帰りの大量の寿司を注文していた人が
会計をしていて時間の掛かること夥しい。掛かり員は一人だけなので
会計をするにも長い待ち行列が発生していた。

要するにこの回転寿司チェーンの店は要員不足なのである。
店員一人一人は頑張って処理しているのだろうが、客の数がその
処理能力を遥かに上回って至る所で待ちが発生しているのであった。

普通の木曜日で何で今日はこんなに混むのかと考えると、今日は
給料日の会社が多いことに気がついた。

二度とこの店に来ようとは思わないことは言うまでもない。
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by 1manpo_club | 2015-06-25 12:30 | 食べ物

PCの役割分担

主要なPCが5台存在する。

・寝室にあって夜中あるいは早朝にいろいろな作業をするPC M
・1階にあって入出力機器が接続されているメインPC F
・リビングにあってストリーム音楽出力専用のPC L
・別宅にある第二のメインPC R
・別宅にあってストリーム音楽出力専用のPC S

朝はPC Fで通勤途上で聞いているPodcastを受信してiPod touchと
同期を取る。プリンタが繋がっているので印刷もできる。
KakaoTalkは、このPCで見る。歩行記録の管理もこのPCである。

PC Rは常時立ち上げているが普段は使っていないので負荷が低い。
語学番組の自動録音をしている。録音したmp3ファイルはPC Fに
転送し、PC F上でYahoo!Boxにアップロードする。
PC R上で日記を管理している。別宅の様子をカメラで監視している。

PC L上では24時間CalmRadioのストリーム音楽を受信しているが
Chromeブラウザのプラグインが時々壊れるので、一日に数回
プラグインの再立ち上げが必要である。

メールはバックアップの意味も含めてPC Lを除くすべてのPCで
受信している。

以上の操作をPC FでのiPodとの同期を除いて会社のPCから行う
こともある。

これらのリモートアクセスとファイル転送を実現しているツールが
TeamViewerでありmomonoteである。
TeamViewerはリモートPCの操作を目の前のPCで行う超便利
ツールだ。momonoteはクラウド上に構築されたメモ帳でPC間の
情報共有に欠かせないツールである。

目の前の1台のPCだけで上記すべてのPCにアクセスできる。
ちなみにPC FとPC Rは直線距離で30kmほど離れている。
そして上記5台のPCは常時稼働している。
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by 1manpo_club | 2015-06-24 12:30 | コンピュータ

「アルカトラズ幻想 上」島田荘司

久々の島田氏の作品である。

裏表紙には以下の文がある。

1939年、ワシントンD.C.近郊で娼婦の死体が発見された。時をおかず第二の事件も発生。凄惨な猟奇殺人に世間が涌く中、恐竜の謎について独自の解釈を示した「重力論文」が発見される。思いがけない点と点が結ばれたときに浮かびあがる動機ーーー先端科学の知見と奔放な想像力で、現代ミステリーの最前線を走る著者渾身の一作!

二つの猟奇的事件は最初は殺人事件と思われたが違った。
最初の犠牲者は娼婦だったが死因は心臓発作だった。
そして次の犠牲者の女子学生は頭蓋骨陥没による打撲による
ものだった。

二人の犠牲者には全く関連がなかったが共通して公園の木に
吊り下げられていた。警察の捜査は難航した。

このような不思議な事件が起きると私はある人物の登場を想像した。
御手洗潔 である。難事件があるところに颯爽と現れて独自の
行動力と推理力でたちまちのうちにどんな難解と思われる事件も
解決してしまうのを見て来たからである。

しかし、残念ながら、私の期待は裏切られた。御手洗潔は
登場しなかった。

事件の解決は、ある大学の女子寮の管理人が奇妙な論文を
発見したことに依る。

その論文は恐竜の存在は有り得ないことを生物学的に証明する。
しかし、現実には有り得ない恐竜の全身の化石が存在する。
その唯一の解釈として、地球の自転速度が小惑星の衝突により
急速に減速し、それまでより遠心力が効かなくなり、重力の
増加により、巨大な体を持つ恐竜は自滅していったという説である。

それはやがて哺乳類の繁栄に繋がり、人間の出現につながる。
人間は手を使うために直立し知性を発達させた。そのお陰で
内蔵が下に落ちないように骨盤の穴は小さくなった。
というのである。

二つの猟奇事件は正に内蔵・骨盤というキーワードに合致していた。
そして論文の著者の逮捕に繋がったのである。

この上巻だけで事件は解決するのであるが、更に物語は下巻に
展開する。思わぬ展開にワクワクしている。

2015年6月23日(火)の実績は、
10528
でした。

平均 10820.6
合計 36097490
日数 3336
瞬間年間歩数 3842720
直近10日間平均 10439.9
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by 1manpo_club | 2015-06-23 12:30 |

予約した本

図書館に予約した本がタイミングが重なって3冊同時に
貸し出し可能になった。このところの読書ペースは1週間に
1冊程度であるから貸し出し期間の2週間では2冊が限度である。

読書ペースが遅いのは基本的に通勤電車で座れるときにしか
読まないからである。そして通勤電車ではいつも座れる訳ではない。
全く座れないことはないが2,3駅分しか座れないこともある。
従って読書時間に制約がある。

幸い今回借りた内の2冊はハードカバーでは厚い1冊分が文庫本で
上下2冊になったものなので、それほど読む量が多いということは
なかった。

電車通勤の時間だけでは到底読めないことは分かっていたので
休みの空き時間に手元に置いて少しずつ読み勧めた。

今回は島田荘司の「アルカトラズ幻想」上下と
東野圭吾の「祈りの幕が下りるとき」の3冊である。

特に東野の作品は予約当初は100位近い順位で、実際に借りれるのは
随分先のことだと思っていたのである。

さすがに予約が入る本は借りる期間の延長はできない。
返却期限に間に合いそうにもない時には次の人の予約がなければ
延長できるのであるが。

幸い、思いのほか読書が進んで1冊目を読破した。

2015年6月22日(月)の実績は、
10387
でした。

平均 10820.7
合計 36086962
日数 3335
瞬間年間歩数 3791255
直近10日間平均 10473.6
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by 1manpo_club | 2015-06-22 12:30 |

父の日

父の日に子供たちからプレゼントを貰った。
嬉しいものである。

長男家族と次男家族からはちょっとしたお菓子を
娘からは清酒で作った梅酒を貰った。

特に梅酒は好きなのでカミさんと一緒に乾杯した。

子供たちの子どもつまり孫たちはまだ幼いから
父の日は意識していないだろう。

唯一長男のこどもは4歳で幼稚園に行っているから幼稚園で
父の日を意識した行事が行われる。
父の日の催しとして授業参観が行われたようだ。

最近では父の日の行事は行わない保育園、幼稚園が増えているという。
理由は離婚率が高くなり、父親が居ない家庭が増えていて、差別に
繋がると考えて行事を中止する園も多いらしい。中には、「家族の日」
として家族に感謝する日として行事を行うところもある。

父親の存在が希薄になっている今、父親が居るか居ないかに関わらず、
父親の存在の意味を考える意味で良い機会であると思う。
父親が居なければ母親に感謝できるように道引けば良いのである。

子供たちは母親と触れる機会が父親と触れる機会より圧倒的に多い
ので母親だけに目を向けがちだが、父親の存在を示し、感謝する
行事が一つくらいあっても良いのではと思う。
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by 1manpo_club | 2015-06-21 12:30 | 家族