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<   2009年 10月 ( 31 )   > この月の画像一覧

浄水器取り付け

キッチンのシンク下が引き出しタイプで据え置き型浄水器を置く
スペースが無いということで、キッチンメーカーの方が来訪した。
置けないと分かっていたら扉式のキッチンにしていたが、まさか
置くスペースが無いとは露ほど思わなかったのである。

現状のままでは、引出しの奥の板が浄水器に当たってしまう。
どうするか?単純には引き出し奥の板を一部切り取ってしまう案が
出た。引き出しに入れたものは、奥に落ちてしまうことが懸念された。

しかし、さすがは職人技である。
引出しの奥の板を切り取っただけでなく、枠まできれいに作って
しまった。これで引出しとしての役割を立派に果たす。

浄水器として機能を果たすには、止水栓を取り付ける作業が残っている。
これは水道業者に任せるしかない。ついでに浄水器の設置もしてもらう
ことになるのか?私は自分で行うつもりでいたが、説明書には業者に
頼めとある。確かに素人には難しそうな作業だが、専門の道具が必要で
ない限りは大抵の作業はできると思っている。

以前の家では屋根裏に厚いベニヤ板を取り付けて広い収納スペース
を作った。手先は割りと器用な方だと思っている。

浄水器が付くまでは、ペットボトルに浄水を入れて運んできた。
この作業ももうすぐ終わりになる。

(後日談)
据置きタイプの浄水器が付いた。ビルトインタイプとも言う。
非常に格好がよろしい。水道の蛇口に付けるタイプは白いパイプが
目立ち、浄水と原水の切り替えをしなければならない。
私などは、浄水を使って原水への切り替えをすぐ忘れるからカミさん
からしょっちゅう小言を貰う。その点据置き型は、栓を開ければ浄水
がそのまま出てくる(当然ではあるが)。
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by 1manpo_club | 2009-10-31 12:30 |

東名の自然渋滞+事故渋滞

日曜日の東名の帰りは確実に渋滞する。渋滞するのが分かっているから
心ある人は渋滞が激しくなる前に早目に東名に乗る。
私も渋滞が事の他嫌いなので早く行動したかったが、そこはグループ
行動で家路に着くのが午後4時近くになってしまった。
その頃の富士山は太陽が背景に回りシルエットが見えるようになる。

須走までは順調に進んだが、御殿場IC方面はいつものように渋滞が
始まっているようであった。私たちの車は、行きと同じようなコース
を辿ることにした。

ちょうど前に「湘南ナンバー」の車があり、同じ方向に向かっていたので
心強く思った。やがて国道246号線でも渋滞が始まる。東名の大井松田IC
までの道のりは長い。行きはすいすい進んだことを思うと雲泥の差だ。

前の湘南ナンバーの車は、そのまま国道を進んで行った。私は大井
松田ICで東名に入った。その直前でいやな情報を目にした。
「事故渋滞で渋滞20km」。小田原まで11kmで小田原駅まで同乗者を
送り届け、後は身内で寄りたい場所もあったので別行動を取るという
選択肢もあったが、車は東名に進んだ。

大井松田ICまではスムースに進んでいたが、これを過ぎるころから
大渋滞に巻き込まれた。大井松田ICの出口では何キロもの列がで
きていた。

自然渋滞でももの凄いのに、事故渋滞も加わると更に凄いことになる。
完全停止することも多くなり完全に渋滞の中に入った。東京へは3時間
という標識も目にする。

幸いだったのは同乗者が皆大人でトイレに行きたいと言わなかった
ことだ。大渋滞の中でトイレ休憩のためにSAかPAに寄るとなると
大変な手間になる。まず、駐車場に入るまで時間がかかり、駐車スペース
を見つけるのに時間がかかり、トイレには長蛇の列が出来、駐車場から
出るのにまた大変な苦労をする。

我慢に我慢を重ね、車が全く通常の動き始めたのは、自然渋滞の名所の
大和トンネルを過ぎた頃からだった。用賀の駅で皆を降ろした。
結局忍野村を出て5時間が経っていた。

息子が座席に携帯を忘れて嫁さんが最寄の駅まであとで取りにきたのは
愛嬌である。お疲れさんでした。

2009年10月30日(金)の実績は、
14863
でした。

平均 11151.5
合計 19604387
日数 1758
瞬間年間歩数 4070308
直近10日間平均 13619.4
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by 1manpo_club | 2009-10-30 08:16 | 乗り物

富士浅間神社

富士吉田市内に富士浅間神社という大きな神社がある。
中央高速から降りて山中湖方面に向かう途中にあるが、いつもは
その前を通り過ぎるだけのところを、今回は時間もあり、散策する
ことにした。

神社の周りには無料駐車場があるのでそこに乗り入れた。
そこから神社へは国道を渡らなければならないが、信号が無いので
交通量が多く渡るのに難儀をした。

最初の大きな鳥居を潜ると杉の巨木の森の中に、奥の本殿に向かって
幅が広い参道があり、その両脇に大きな苔むした灯篭が連なって
いるのを見る。美しい光景だ。

本殿前の更に大きい赤い鳥居までかなり距離がある。
途中で動物園で嗅ぐような臭いがあったが、これは途中にある鹿園から
発せられる臭いであった。

巨大な鳥居を潜り、大きな門を潜ると広場の反対側に本殿が鎮座
している。本殿前の両脇には杉の巨木が立っている。特に左側の
巨木は樹齢千年と言われる杉の木で「太郎杉」と呼ばれている。

右側の杉は二本の杉が根元と上で一体化している珍しい杉であった。
本殿前以外にも直径何メートルもの杉の巨木がそこかしこに植わって
いて幻想的な雰囲気を醸し出していた。

神社の奥は、富士山への登山口になっていて、ここから登れば、
五合目からの登山道と合流し富士山の頂上に繋がっている。
興味があって少し歩いてみたが神社の境内あたりではほとんど見渡す
範囲では上り坂は見られなかった。

夏のシーズンには賑わっていたのだろうか?私が訪れた時は、観光客は
ほとんどいなくて静かな境内だった。

2009年10月29日(木)の実績は、
12555
でした。

平均 11149.4
合計 19589524
日数 1757
瞬間年間歩数 4069537
直近10日間平均 13318.1
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by 1manpo_club | 2009-10-29 12:30 | 風景

富士山の見える家

カミさんのイベント参加の間に私は富士吉田に住む別の知人宅を
訪れた。初めてだったので知人の車の後をひたすら着いていった
だけだったが。

私の家を新築するに当たり、家作りの参考のために前々から訪問
しようと思っていたのが伸び伸びになっていたものだ。
残念ながらカミさんは一緒に来れなかったが、場所さえ分かれば
次回一緒に来れる。

富士吉田は名前のごとくどこからでも富士山が良く見える。
東京方面から遥か遠くに見るのと違って、本当に間近である。
特に知人宅は、目の前に遮る建物がなく、富士山全体を目の前に
見ることができる。それ自体感動であった。富士吉田の人には
当たり前の風景だろうけれど写真を何枚も撮った。

知人宅は2階が生活の場になっていて、明るい色の木の家具が配置
され非常に明るく暖かかった。小部屋に分かれていたリビングの
隣の部屋もあとから壁を取り払ってオープンな感じになっていた。

このあたりは冬になると氷点下10度になると言う。寒さ対策として
部屋ごとに暖房を取るような家作りになるが、知人宅では大きな蓄熱式
暖房器具一台で暖房を賄っている。

築五年というが新築のように見えた。3階に当たる部分に広々とした
収納スペースを取っていた。よくある階段を引きおろすタイプでは
なく、引き戸を開けると普通の階段が現れ、上って行けた。
このような広い収納スペースがあるからこそ、家の中が綺麗に片付く
のだろう。

建築中は忙しくほとんど現場にも行けなかったらしいが、見事に
良い家が出来ていた。階段とトイレが狭いことが反省点らしいが
階段の幅は規格で決まっているし、トイレが狭くても大きな問題
にはならないのではと思った。

妻とまた再訪することを約して知人宅を去った。

2009年10月28日(水)の実績は、
10634
でした。

平均 11148.6
合計 19576969
日数 1756
瞬間年間歩数 4069245
直近10日間平均 13587.1
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by 1manpo_club | 2009-10-28 12:30 |

あっぱれな富士山

先週の話である。
出発前の天気予報では、天気が崩れ、曇りのち雨の予報だった。
出発時の天候は日差しはあるものの雲が多く、晴れていれば東名から
見える富士山の雄姿は雲に隠れていた。

それでも夜には雲も少なくなり星さえ見えるようになり、次の日の
富士山の姿が見えるのが期待できた。
翌朝、宿の窓からは見えるはずの富士山が完全に雲に隠れてしまっていた。

天気予報は「濃霧」であった。
霧は気温が上がれば霧散する可能性が高い。案の定、時々富士山の姿が
見えるようになっていった。

忍野村では富士山が目の前に見える。霧に覆われていてもはっきりと
白い冠を頂いた富士山の雄姿が見える瞬間があった。そんな時は
感激である。日本人だなと感じる瞬間である。

気温が上がるにつれて霧が晴れ、最高の青空になった。
息子夫婦は忍野八海が初めてだと言うので見所を足早に案内した。
夏の方が雪解け水の冷たさを強く感じる。全員で雪解け水が溜まった
水槽に30秒間手を入れて我慢比べを行った。

雲ひとつない青空に白い冠を載せた富士山は良く似合う。
何枚か記念写真を撮ったが、カメラで覗く富士山は意外と小さく、
目で見る大きな富士山とのギャップに驚いた。

忍野八海も午前中は比較的空いているが、徐々に人で溢れてくる。
無料駐車場もすぐに一杯になる勢いだった。私たちは行ったのが
9時頃と比較的早かったので、ひどい混雑には合わずに観光名所を
後にした。

2009年10月27日(火)の実績は、
11692
でした。

平均 11148.9
合計 19566335
日数 1755
瞬間年間歩数 4069352
直近10日間平均 13614.3
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by 1manpo_club | 2009-10-27 12:30 | 風景

携帯電話捜索

カミさんは携帯電話をよく失くし、その度毎に捜索して回りを騒がす。
都会にいるときは、電波が通じるので鳴らせば置場所はすぐに判明
するが、電波の届かないところで紛失すると大変なことになる。

山中湖畔のレストランの駐車場で電話したのが携帯を使った最後で
その後携帯をどうしたか記憶が定かでない。レストラン内に入って
レジ近くの待合場所でしばらく時を過ごし、他の皆が食事が終わって
別の宿泊所に向かった。

30名程の団体グループに混じって山中湖近くにある会員制高級リゾート
ホテルに入った。紅葉シーズンにはまだ早いと思うが、利用客は多く
駐車場はほぼ満杯になっていた。

部屋は八つの部屋に分散する。その内の一つの部屋にお邪魔して
しばし話をしていた。全員で一つの部屋に集まりミーティングを
しようということになって隣の部屋に集まった。

その頃からカミさんは、携帯電話が無いかもと探し始めていたそうだ。
私たち夫婦と息子夫婦は別の場所に泊まることになっていたので
そこを離れて山中湖畔を通り忍野村へ向かった。途中のコンビニで
酒類とつまみを買い、あわただしくチェックイン手続きをしてあった
宿に行った。

ここで明らかに携帯が見つからないことを宣言したのである。
携帯の電波は届かず、圏外になっているので鳴らして探すことは
できない。辛うじてアンテナが立っているところで呼んでも
失くした携帯は反応しなかった。

さてどこで携帯を失くしたか。今まで一番多かったのはバッグの中
だが今回は最初に捜索した。次の可能性は車の中。これも翌朝探した
が見つからない。可能性として一番高いのが、山中湖畔のレストラン
の待合室。

店に人が来る頃電話して聞いてみた。清掃時には携帯は無かった
そうである。見つかったら連絡してもらうようにした。
後はリゾートホテル内だが、部屋に忘れていれば拾った人が申し出て
くれるはずだ。

カミさんも今回だけは諦めかけていた。もう何世代も前の携帯で
調子もあまり良くなく買え時を迎えていたからだ。

結局は携帯は無事見つかった。どこにあったかというと、リゾート
ホテルの最初に入った部屋の畳の上で、どうもあわてて隣の部屋へ
移動するとき置き忘れたらしい。

あとでその部屋に泊まる人が気がついて持っていてくれて、翌日の
催しのあと、カミさんに手渡された。大騒動である。

これで少しは反省して気をつけるかと思いきや、今でも相変わらず
携帯を探している。私との連絡用に1台、次男が使っていて不要に
なったのを連絡用としてホワイトプランで安く維持しているのが1台、
息子や娘との連絡用にウィルコムの携帯が1台と計3台を持っている。

いい加減、無意識に携帯を置いたり、仕舞わないで欲しいものだ。

2009年10月26日(月)の実績は、
14954
でした。

平均 11148.6
合計 19554643
日数 1754
瞬間年間歩数 4069239
直近10日間平均 13145.9
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by 1manpo_club | 2009-10-26 12:30 | 便利な物

山中湖への新ルート

東急線沿線の駅で息子夫婦とその友人たちの計4人を拾って知人宅の
ある山中湖に向かって出発した。用賀から東名に入る。
車の数は多いが順調に流れていた。その分ならば御殿場ICまでも
特に問題なく行けるはずだ。

ところが毎回のことであるが、御殿場ICを降りてからの国道138号線
がいつも渋滞する。渋滞するのが分かっているので今回は、知人の
アドバイスも得て、御殿場ICの手前の大井松田ICで降りることにした。

ここからの距離は相当ある。ほとんど信号がなく、自動車専用道路の
ような感覚で進むことができた。途中の景色は、緑豊かな山々で、
その間をくねくねと進むときの目の前一杯に広がる緑を見ながらの
運転は気分が良い。

同乗者の中に何回か本コースを取った方がいてアドバイスを貰いながら
進んだ。富士スピードウェイの方向に向かって進め、という指示に
従って富士スピードウェイの方向指示看板に従って行き、そこに
到達した。

あとは広大な富士霊園前を通過してナビ通りに行った。
須走りという場所に到達したとき、見覚えのある建物を見つけ国道
138号線に交わったことを知った。後のコースはお馴染みの道で
間違いようがない。

午後1時の訪問予定まで1時間の余裕で山中湖畔についたので
近くにあったファミレスで息子と3人で食事をした。気温は14度程度。
長袖の服を着ていないと肌寒い。全体の紅葉はまだだが、木によっては
紅葉していた。

どんよりとした曇り空で山中湖畔の夏のような明るい雰囲気はない。
別行動で食事をした3人をその寒さの中でしばらく待たせてしまった。
恐縮しつつ、そこから5分とかからない知人の家に向かった。

2009年10月25日(日)の実績は、
15258
でした。

平均 11146.4
合計 19539689
日数 1753
瞬間年間歩数 4068446
直近10日間平均 12932.5
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by 1manpo_club | 2009-10-25 12:30 | 乗り物

新テレビ

新居にテレビがやってきた。
やはり46型ともなるとでかい。
テレビを箱から取り出す前にテレビ台の組み立てが必要だ。
製作図を見ると一瞬気が遠くなったが、コツコツと組立てていくしかない。

まず最低限必要な道具がプラスドライバーだった。
普通のプラスドライバでは、時間が掛かる上に相当な力で押さえと
回転を行わないと木ネジの頭が潰れてしまう恐れがあった。

そこで便利なドライバーの登場である。電気ドライバとまではいかないが
ドライバを押さえると回転力が生じ自然にネジが入るという優れものだ。
木ネジの位置は予めキリで小さな穴あけがされていたから、後はひたすら
ネジをセットしてドライバーで押さえつければ良い。

思ったよりも簡単にテレビ台の組み立てが終わった。
そしていよいよテレビを箱から取り出す。次男に手伝ってもらった。
枠が白のお洒落な液晶テレビである。

テレビ台の上に据え置き、付属の同軸ケーブルを部屋の壁にある端子に
つなぐ。BS放送を見るには分波器が必要だが、とりあえず受信確認
のためにUHFの端子に同軸ケーブルをつなげた。

そしていよいよテレビの初期設定である。
自動でスキャンさせると、あろうことか全く有効なチャネルが存在しない。
同軸ケーブルの接続を確認に何度か同じ事を繰り返したが映らない。

光回線の映像信号が届いていないか念のため2階のWICまで見に行った。
途端に原因が分かった。NTTのメディアボックスと宅内への端子が
結線されていなかった。これではどうやっても映像が見えないはずだ。

余分な同軸ケーブルの持ち合わせがなかったが、ディスクレコーダーの
箱の中に同軸ケーブルが梱包されていたので、それを拝借してつなげた。
見事に映像が出た。

最初の映像が出たとき、娘は思わず声を上げた。
「大きい!きれい!」と
46型の画面は確かに迫力があった。

ブルーレイディスクレコーダーの接続が残っていたが、同軸ケーブルを
別に使ってしまったので、午前0時を過ぎたこともあり後日のお楽しみ
とした。

2009年10月24日(土)の実績は、
17643
でした。

平均 11144.1
合計 19524431
日数 1752
瞬間年間歩数 4067590
直近10日間平均 12526.3
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by 1manpo_club | 2009-10-24 12:30 |

配達

配達が重なった。
食堂の椅子、キッチンカウンターとテレビセットの配達である。
椅子とカウンターの配達は1週間前から決まっていたが、テレビの
配達があることは今日分かった。

椅子とカウンターの配達のためにカミさんは午後から予定を空けて
いたのが偶然にも幸いした。両者ちょうど同じ頃、昼過ぎに家に
到着したようである。

椅子はナチュラルブラウンという色でキャスターは付いていないが
方向を自由に変えることができるタイプの椅子だ。これまで椅子と
テーブルを買ってきて、椅子の方向を変えるのに結構労力がいること
が分かってきた。かと言ってキャスター付きの椅子は、フロアーの
板の表面を傷つける可能性が高いので避けた。

カウンターは食器棚を揃えるまでの仮の位置づけで購入した。
食器棚が来ても有効利用はできるものである。

テレビは本体とテレビ台、ブルーレイディスクのセットである。
SXXXのBXXXXXに決めた。1台目の液晶テレビもXXXXだった。実績で
選んだと言える。

テレビの設定は私がやることになっている。オーディオ機器の配線は
お手の物である。これまでもハードディスクレコーダーの取り付けで
テレビとの配線の付け替えを何度もやっている。

テレビの配線もやってくれるオプションもあり、私もそのオプションを
つけようとしていたが、より安くするためにカミさんの一声で配線・
設置は私の担当となった。

2009年10月23日(金)の実績は、
14119
でした。

平均 11140.4
合計 19506788
日数 1751
瞬間年間歩数 4066235
直近10日間平均 12134.6
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by 1manpo_club | 2009-10-23 12:30 |

車の出し入れ

外構工事がまだなので今はブルーシートを敷いた上に臨時に車を駐車
している。駐車場のスペースとしては十分な広さがあるのだが、
排水管のつなぎ目の部分が円筒形に地上に突き出している部分があり、
そのままになっているために思い切って車を停めることができないでいる。

突き出した部分が結構高く出ているので車の下側の一部がそれと
ぶつかってしまう。ある程度の位置まで車を進めて、そこから車を
家の壁際に幅寄せすることになる。

前向きに車を駐車場に突っ込むとどうしても外輪差の関係で最初から
壁際に駐車することができない。ハンドルをその場で切って幅寄せを
するとブルーシートがよじれて破れそうになっている。

そこでバックで駐車してみた。自動車教習所で習ったように
縦列駐車はバックで駐車する。車は内輪差の方が小さいからである。
車の下に出ている凹凸も後ろの方が小さいから安心である。

できるなら一発で決めたいものだ。
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by 1manpo_club | 2009-10-22 12:30 |