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「知的健康生活」を追求します
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<   2008年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧

勝浦へ

4/30に休みをとれば連休になる。
この連休を利用して千葉房総半島にある勝浦へ1泊旅行にでかけた。
黄金週間中とは言え、普通の日なので道路はがら空きで
スムースに勝浦についた。

ルートはアクアラインから接続している館山自動車道を経由し
鴨川方面に向かうため君津ICで降りる。私のナビは古いので野原を
進む感じ。房総スカイライン、鴨川有料道路を経て鴨川市を通過。
その先が勝浦である。

新緑の季節、さわやかに晴れ格好のドライブ日和になった。
宿泊先からは勝浦漁港やその先に広がる海が展望でき、山々に
沈みゆく真っ赤な夕日を見ることができた。

明日からガソリンの値上げが予定され、事前に満タンにしてきたが
今日走った分また補充しておいた。ついでにひどく汚れていた
車をワックス洗車してもらった。水道が止まり火事依頼まったく
洗車していなかったので車体はこれ以上ないほどに汚れていた。

そんな状態でそのガソリンスタンドは洗車を引受けてくれた。
思いのほか時間がかかり、営業時間20時のぎりぎりまで仕上げてくれた。
感謝である。

近くのスーパーで刺身やらすきなものを買いコンドミニアムタイプの
宿泊先でカミさんとかささやかな乾杯をした。
あの日からやがて3ヶ月が経とうとしている。
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by 1manpo_club | 2008-04-30 12:18 |

哲学

時間は実在するか (講談社現代新書)
 時間の実在性については疑問すら持たなかったがこの本を
 読んで時間についていろいろ考えさせられた。タガートという哲学者
 が論証した時間が実在しないことをA系列とB系列時間の観点から
 タガートの論理を追い、筆者自身の観点を加えていく。当たり前と思えることを
 根底から見直し、論を進めて行く点が小気味良い。
 しかし、私個人としては、時間が実在し、SFでのタイムマシンが成り立つ
 世界であって欲しいと思う。

哲学の謎 (講談社現代新書)
 様々な哲学上のテーマについて対話形式で根本的な話題、例えば
 意識、実在、他者、時の流れ、経験、行為、意味などに含まれる
 問題点をあぶり出す。私はこの世界の実在性については疑いを持って
 いない。観念的には何でもありだが物理的には人間の意識があろうと
 なかろうと客観的な世界は実在していると思っている。

 今は焼け残った本の中から比較的状態の良い本を残して再度
読み始めている。もう何十年も前に読んだものなので全く記憶がなく
その分新鮮に読める。このブログでまた紹介していきたい
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by 1manpo_club | 2008-04-29 12:55 |

見つかったもの

2階の私が寝起きしていた部屋を片付けていたら、
焼け跡の残灰のなかから貴重なものが見つかった。

屋根が焼け落ちているから、洋間の絨毯のレベルに到達するまで
いろいろなものが層になって蓄積されている。
家を出た当日のままの状態が残っているはずである。

見つかったのは電波時計。
洋服に守られていたのか傷も付かずに正確な時を刻んでいた。
かなり前から、この電波時計を見失い、探してはいたものの
どこかに置き忘れてしまったのだと思っていた。

消防士を含めいろいろな人がこの上を歩き回り、放水されていたのだから、
無事に出てきたのは奇跡的と言える。
寿命の尽きるまで大事に使おう。
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by 1manpo_club | 2008-04-28 12:45 | 便利な物

なつかしい写真

燃えなかったものもいろいろあるが、写真はずいぶん残った。
親父は無類の写真好きで大量の写真が残されていた。
ことごとく残すわけにも行かないのである基準で取捨選択をした。

親父は旅が好きで、晩年は旅三昧の日々だったが、景色を
写した写真がやたらと多い。このような景色だけの写真は捨てることに
した。残すのは人物が写っている写真。特に我が家族の子どもがまだ
幼いころの写真や私がまだ若かりしころの写真は貴重だ。
それらを峻別して大半の写真は捨てることになった。

風景写真というのは、面白みがない。いかに美しい景色、雄大な景色で
あろうとその場に居なければ理解するのは難しい。その点人物写真は
面白い。しかもその人物が大きく写っていればいるほど表情がわかり
面白さを感じる。一つ写真の取り方を学んだような気がする。

今は亡き妹と写っている写真があった。私が大学生のころだろう。
その姿は今の長男そっくりであった。やはり親子の血は争えないものだ。

白黒の写真が残っていることがある。これらは若くして亡くなったお袋が
いるものが多く、私にとってお宝写真である。
1枚の写真が私に多くの物語を語ってくれる。
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by 1manpo_club | 2008-04-27 12:43 | 家族

なつかしい本

火の手が回らなかった箇所もある。
火は親父の部屋から、上へ上へ移り、長男の部屋全体が落ちた。
更に火は屋根裏に回り、2階全体の屋根を落とすまで広がった。
幸い消防がそれ以上の延焼を防いでくれた。

親父の部屋とその隣の部屋は丸焼けしたが、北側の通路部分と
2畳ほどの小部屋は、すすだらけになりながらも燃えることは
なかった。

その通路部分や小部屋に私がかつて読んだ本がそのまま残っていた。
その中には大学で使っていた専門書もそのままあった。
その大半はすすや水を被り、しばらくそのままで置かれていたため
かびも生え大半を捨てた。家を解体する以上、残しておける本は
限られる。未練もない。

2畳の小部屋にもブルーバックスや単行本が残り、こちらは
また読んでみたい本も含まれていて少し残した。
狭いところに本棚が5本も並んでいておびただしい本の量だった。
本は重いので普通のゴミ袋では耐え切れないので麻の白い小さめの
袋に詰め込んだ。小さくてもやっと運べるほどの重さになる。

本をとっておくのは無駄なことであるとつくづく思った。
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by 1manpo_club | 2008-04-26 12:15 |

カロリー

やはり「歩く」だけでは体重を減らすことは無理なようだ。
一日に2万歩も3万歩も歩くわけではないから消費カロリーは
たかが知れている。毎日の食事で取るカロリーを制限した方が
効果的のような気がしてきた。

そもそもこれまでカロリーを取りすぎる生活習慣になっていたように思う。
まず、カロリーを意識するようにしよう。

例えば昼の弁当はおかずだけなら、400kcal~500kcalだが、ごはんが
466kcalもあるらしい。私はごはん大好き人間だからごはんの量を
減らすのはつらい選択だが、減量の上で炭水化物の量を減らすのが
一番効果的に思える。

私の大好物の天ぷらそば。カロリー表によるとなんと500kcalもある。
おやつ代わりに食べるようなカロリーではない。おにぎりも1個200kcal
程度ある。ごはんものは要注意だ。コンビニの弁当に載っているカロリー
の高いこと。1000kcalを越えるものがある。コンビニ弁当を気軽には
食べられない。

あと夜9時以降は食事をしないこと。お腹一杯に食べないこと。
朝と昼は普通に食べて良いと思う。カロリーを意識すれば。
夜は軽めにしよう。一日の合計として目標とする体重が必要とする
カロリーに抑えられれば体重は減少していくはずなのだ。

自分を変えることは簡単ではないが、行動を起こさない限り変えることはできない。
意識革命が必要なのだ。
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by 1manpo_club | 2008-04-25 12:37 | 食べ物

巨人・横浜戦

久々に東京ドームで野球観戦をした。
会社に来ている協力会社から提供されたオーロラシート。1塁側内野席。

会社では千葉県人が多く、東京ドームという場所が敬遠されたのか、
私以外は皆忙しいのか、何故か私の他に観戦希望者がなかった。
これ幸いとばかりに後楽園へ出張とか言いながら早めに会社を出て
後楽園に向かった。東京駅のコンビニで弁当、お茶、ビールを購入。
地下鉄丸の内線で後楽園まではすぐだ。

席に着いたのは私が先だった。次男と待ち合わせである。
息子は観戦しながら持ち込んだ多量の酒と食料を口にする。
弁当2個、500mlサイズビール2本、350mlサイズビール1本、ワイン1本、
他につまみが2袋。驚いた。

息子曰く、このオーロラシートチケット店ではペアで2,3万円するというから
食事は豪勢にしようと思ったようだ。

おかげさまで年に1回くらいのペースで東京ドームに来れている。
修学旅行で野球観戦をする中学生の団体も多くいたようだ。

東京ドームはやはり華やかな別世界だ。
現実を忘れさせてくれる。

試合は見ごたえがあった。
読売新聞によると、この試合は以下のように報じられていた。
「巨人6―2横浜(セ・リーグ=23日)――五回まで両チーム無得点の投手戦。
 しかし、横浜は六回、村田の右越え二塁打とビグビーの犠飛で2点を先行した。
 巨人はその裏、小笠原の中前適時打で1点を返すと、七回には谷、坂本、
代打・木村拓の3連続適時打で逆転に成功した。
 八回にも1点を加えた巨人は九回をクルーンが締めて、2連勝。3カードぶりの
同一カード勝ち越しを決めた。横浜は今季初の4連敗。」

九回表の横浜の攻撃。かつて横浜にいた今は巨人のクルーンの160kmに
迫る剛速球を何球か見て、JR水道橋駅に急いだ。
会社の帰宅時間帯と重なって総武線は混んでいた。その後の電車は
球場帰りの人で満員電車並みの混雑になったことだろう。

息子と共に楽しい夜を過ごさせてもらった。
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by 1manpo_club | 2008-04-24 12:36 | 家族

台車

台車は重いものを運ぶのに欠かせない。
火事現場から出るゴミ袋は一様に重い。
原因は雨ざらしになるために何でも水を吸って重くなるからだ。
特に本は重くなる。持ち運び可能なように45リットル用のゴミ袋を使っている。
少し離れたゴミ集積場に運ぶのに台車に平均3個載せて運ぶ。

ところが今朝、その台車が見当たらない。
いつも置いている場所は明らかなので誰かが持ち去ったとしか考えられない。
台車は敷地内にあり、しかも車が置いてある脇の40cm程度の
隙間を通り抜けなければ、持ち出せない。

火事跡は普段は人気がないから、心無い人が台車を見つけて
敷地内に立ち入り台車を持ち去ったようだ。残念である。
火事場泥棒は陰険である。人が災難にあって困っているところに
盗みに入るのであるから。火事跡から物を盗る人の心がわからない。

今朝は仕方ないので重いゴミ袋をいくつか自力で運んだ。
ずっと見張っているわけには行かないが、機会があるごとに
現場を見るようにカミさんや子どもたちに通達した。
近くの交番にも見回ってもらうよう要請しようと思う。

台車は必需品なので、近いうちにホームセンターへ買いに行かねば
ならない。
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by 1manpo_club | 2008-04-23 12:51 | 便利な物

ソフトバンク室内アンテナ

避難先のカミさんの2階建ての実家では、これまで1階にいると
携帯の電波が入らず、「圏外」になることが多かった。
「多かった」というのは、たまに電波の状態で圏外にならない場合
があったのである。全く電波が入らなければ常に意識するのだが、
たまに入るので油断してしまう。困るのは1階で携帯電話機を見失った
時だ。呼び出し音を頼りに探し出すことができない。

入らないときは徹底的に入らない。帰るコールを入れても
「電波の届かないところにいるか電源を切っている」とメッセージが
流れるので諦めていた。

いやなことにソフトバンク(ボーダフォン)の携帯だけ家では使い物に
ならなかった。docomoやauは圏外にならないのである。
もちろん2階や外に出れば余裕で入る。家の構造のせいなのか、
携帯の受信性能が原因なのか、ソフトバンクの電波自体が弱いせい
なのかよく分からないが、対応策がなければdocomoに変えるつもり
でいた。

ところが室内アンテナというものがあり、ある条件を満たせば無償で
貸与されるという話を聞いた。2年間契約を継続すれば、もしアンテナを撤去
する場合でも料金はかからないという。これは問題ない。ボーダフォン時の
契約内容に満足しているから、受信状態の改善があるならば使い続ける
つもりだった。

さて、今日、その室内アンテナが設置された。
カミさんから携帯から電話があり、アンテナを設置したばかりだという。
その音声はクリアで全く問題はなかった。以前は、通じても電波状態が
悪く何を話しているかわからない時もよくあったからだ。

これで安心して外から掛けられるし、家からも掛けられる。
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by 1manpo_club | 2008-04-22 12:44 | 便利な物

忘れ物

今朝、清掃局の車が粗大ゴミと可燃ごみの袋を持っていってくれた。
今回は80袋と申告したが実際は50袋程度にとどまった。

粗大ゴミとして洋タンス、本棚2個、収納だな1個、スキー板、
その昔にお世話になった乳母車2個を出したが、いくつか出すのを
忘れてしまった。

電子レンジ2個、レンジ台である。カミさんもすっかり忘れていた。
ベッドのスプリングはまたもや出せなかった。瓦礫の奥にあって取り出せ
なかったからである。粗大ゴミを出すための予約は取るのがなかなかむずかしい。
まだまだ出したい粗大ゴミはいろいろあるので今回は残念なことをした。

次回の粗大ゴミ搬出の予約は取れず、変わりに可燃ごみをまとめて
引き取ってもらえるのが今度の土曜日になった。
土曜日と言っても朝取りにくるから、実質金曜までの5日間だ。

朝だけでなく夜もゴミ集め作業が必要かもしれない。
なかなか充実した一週間になりそうだ。
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by 1manpo_club | 2008-04-21 12:57 | 随感