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「知的健康生活」を追求します
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カテゴリ:随感( 302 )

久しぶりの投稿

最後に投稿してから2年半以上経った。
忙しい生活の中で時間を見つけて根性で投稿し続けた。
今、毎日が日曜日状態で、時間が有り余るようでいて
返ってサラリーマン時代より読書時間が減り、ブログも
書けなくなってしまった。
人間、忙しい時の方が、多くをなし遂げるものらしい。

良いこともある。頭痛や下痢にしょっちゅう悩まされていたが、
今はそんな症状はほとんどない。
ストレスから解放されたと言っていうこととか?

最近、日記は毎日書いているが、日記には書かないようなことを
随感の形でまとめようと思う。
果たしてどうなるか。


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by 1manpo_club | 2018-11-09 21:08 | 随感

2016年の新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。
旧年中は本ブログに訪問頂きまして誠にありがとうございます。

昨年は激動の一年でした。
年の初めに娘に2人目の孫が生まれ、1ヶ月間我が家で丸抱えで
世話をし、9月末には長年勤めた会社を退職し、人生の大きな転機を
迎えました。

今まで10月以降は会社勤めで時間の制約のある中、毎日ブログを
欠かさずに書き込んできましたが、時間の制約がなくなると
逆に書けなくなるものであることを実感しました。

間欠的にはなるものの本ブログは書き続けます。

プライベートな事は日記に綴り続けておりますので
その中からこれはと思う事をブログに綴って行きたいと
思います。

本年も宜しくお願い致します。
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by 1manpo_club | 2016-01-01 12:30 | 随感

毎日欠かせない日記

ブログの更新は毎日ではなくなったが最低限日記は
毎日つけている。

記憶がある内に記録しておかないと、極端な話し昨日の
行動さえ忘れてしまうことがある。ましてや1週間前の行動など
完全に思い出せない。

人生の記録がないのは寂しい。
自分が生きた証は日記と言う記録しかない。

たとえ1年前の事でも日記を見れば記憶が甦り、その場面が
思い出される。自分の人生のある場面を忘れ去るのは勿体ない。

毎日記録を取るのは結構手間がかかるものである。
しかし、その時に記録を取らないと記憶は忘却のかなたへ
とんでしまう。

出来事の題名だけでも記録しておくと思い出すきっかけに
なるが、できればもう少し詳しく状況を記録しておくと
思い出すヒントになる。

1ヶ月前、1年前の日記を見ると、その時の記憶がありありと甦る
のが素晴らしい。
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by 1manpo_club | 2015-12-20 12:30 | 随感

ブログのペース

10月末から11月初旬に掛けてイベントが多過ぎて
ブログを書く事が出来なかった。

実を言えば、日記を書くのが精一杯でブログに手が回らなかった
というのが正しい。

これから徐々にそれらのイベントを書いていくが、これまで毎日
休まず書いてきたペースは落とさざるを得ない。
気の向くままに書き綴るペースとなるだろう。

会社勤めして居る時と違って、今はサンデー毎日。
なかなか生活のリズムが掴めなくなってきた。

朝早く起きて出勤する必要が無くなったために時間に余裕が
出来たことが逆にいろいろな事が出来なくなって来ている。

兎に角体を動かす事が極めて少なくなったことが一番の問題である。
通勤時間も今から思えば読書が進む唯一の場所であったことに気づく。

勤めている時に比べて無限とも言える時間を得た今、
メリハリのある生活を取り戻すことが至上命令である。
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by 1manpo_club | 2015-11-10 12:30 | 随感

追われる感覚

退職からやがて1ヶ月が経過しようとしている。
会社に通っている時は気が付かなかったが、毎日自分のペースで
行動できるようになってから何か違う感覚があるのに気が付いた。

「追われる感覚」である。
現役中は常に何かに追われ、常に時間を無駄にしないように、
常に目標に向かって努力しなければならないというような脅迫観念に
追われて真に心が休まる時がなかったように思う。

現役の頃に比べて無限大の自由時間という宝物を得た今、
~までに~をしなければならないという強迫観念が消えた。
まだ、私にもいろいろな課題があり、それを乗り越えなければ
ならない現実はあるが、絶えず効率を考え、絶えず評価に晒されて
いる感覚が消えたのは自分の心にとって善きことである。

緊張感が無くなったせいか風邪の直りが遅くなっているような気もする。
これは困ったことである。

短期的な仕事上の目標はなくなったが、長期的な人生の目標が
出てきた。目標を達成するには戦略が必要であり、それなりの
努力も不可欠である。

今一度心を引き締めて行きたい。
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by 1manpo_club | 2015-10-25 12:30 | 随感

相次ぐノーベル賞受賞

生理学・医学賞の大村さんに続き、物理学賞に梶田さんが
受賞した。日本の科学の実力を示す画期的なことと思う。

これらの受賞によりノーベル賞の受賞者はアメリカ、イギリスに
続き日本が第三位に躍進したという。もちろんアジアで抜きん出た
業績を残す

嘆くのは韓国である。平和賞受賞者1名だけで科学者の受賞は
まだない。

日本経済新聞の2015年10月7日(水)のWeb版に次の記事が
掲載された。

--------------
日本の科学の実力示した連続受賞
2015/10/7付

 今年のノーベル生理学・医学賞に大村智・北里大学特別栄誉教授、物理学賞に梶田隆章・東京大学教授(同大宇宙線研究所長)の受賞が決まった。

 大村教授はアフリカなど熱帯地域で流行する感染症の治療薬を開発し、多くの人々の命を救った。梶田教授は素粒子のニュートリノが質量をもつことから起きる「ニュートリノ振動」という現象を発見し、従来の素粒子物理学の考え方を大きく変えた。

 大村教授は人の役に立つ実用的な研究、梶田教授は宇宙の成り立ちに迫る基礎研究と、2人が挑んだ世界は大きく異なる。その2人の連続受賞は、日本の科学や医学研究の幅広さと実力を世界に示すものといえる。

 熱帯の感染症はしばしば「顧みられない熱帯病」と呼ばれる。市場規模が小さく、新薬の研究開発がなかなか進まないからだ。世界で10億人以上が感染症に苦しめられ、貧困から抜け出せず経済発展の足かせとなっている。大村教授の研究は、人類が熱帯病を克服していくことの重要性に改めて光をあてるものと評価できる。

 感染症とたたかう薬の開発といえば、北里柴三郎や野口英世といった先人たちの名が思い浮かぶ。大村教授は日本がかつて得意とした感染症研究の伝統を現代に受け継ぐ存在だといえる。

 梶田教授も日本が強みを発揮してきた素粒子物理学の歴史の継承者だ。日本人初の受賞者となった湯川秀樹博士から数えて、この分野での受賞は7人目だ。ニュートリノ研究での受賞は、2002年の小柴昌俊・東大特別栄誉教授に続くもので、師弟そろって受賞を果たした。

 21世紀に入って日本人の受賞が相次いでいる。喜ばしいことだが、気になるのは多くの受賞業績が1980~90年代の成果である点だ。足元では日本発の論文数が相対的に減るなど、研究開発力の低下をうかがわせるデータもある。日本の科学者が築いてきた伝統と力を今後も保ち発展させる長期的な方策を考える時だろう。

 今回、マラリア治療薬を開発した中国の女性科学者が大村教授とともに生理学・医学賞を受賞した。自然科学分野で中国の科学者が受賞するのは初めてだ。中国の人々にとって、待ちに待ったうれしい知らせだろう。これは基礎科学の世界で中国の台頭を示す先駆けとなるかもしれない。
------------
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by 1manpo_club | 2015-10-06 12:30 | 随感

毎日が日曜日

毎日が日曜日の世界に突入した。
一日が何もしない内に過ぎて行くような感じだ。
やろうと思っていた語学の学習もなかなか思うように
進まない。

車で外に出掛けると道路は日曜日の方が空いている。
しかし、概ね店はウィークデーの方がすいている。

例えば床屋。夕方6時頃行ったがガラガラだった。
電車も通勤時を覗けば概ね空いている。

会社生活は制約が多かったが生活のリズムの元になった。
時間があるからと言ってやることが進むものでもない。

効率を上げるために頑張る必要はもはや無いが、
だらだらと無計画に一日を過ごすのも勿体ない。

やはりやりたいことをリストに上げて、その中の優先順位を
つけて計画を立て、それに基づいて行動することが
必要なようだ。

これまで会社に居る時は絶対にできなかった「昼寝」は
取り入れようと思う。

それと通勤途上でやっていた読書とPodcastのリスニングも
生活の中に取り入れる必要がある。

生活リズムを構築するのに今しばらく時間が掛かりそうだ。
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by 1manpo_club | 2015-10-04 12:30 | 随感

難民問題

世界では紛争は絶える事は無い。その度に家を追われた
難民が発生し問題となる。

今、中東のシリアでアサド政権が周囲のアラブ国と争い
国連軍も肩入れして紛争が起こってきたが、更に
イスラム国が勢力を伸ばし、シリア国内は無法地帯と
化した。

民衆はそのような政情不安定な場所では生活できない。
当然そこから逃げ出し、難民となる。

彼等が目指すのは地中海を挟んだ欧州である。
ブローカーが暗躍し小さボートに難民を詰め込んで
ギリシャやイタリアの海岸を目指す。

運良く海岸にたどり着けば良いが、中には船長が
逃げ出し漂流することもあるらしい。食料も水もない
状態ですし詰めのボートの中の環境は劣悪である。

救助しようとして難民達が一斉に立ち上がりバランスを
崩してボートが転覆することもある。この世の地獄
である。

ドイツが難民を受け入れると発表したのを受けて
多くの難民がドイツを目指した。ドイツへの道のりは
遠い。ドイツに到達するまでに多くの国があり
何ヶ月も掛けて移動することになる。

紛争を解決しなければ難民は亡くならないが
現実問題として紛争の解決には時間が掛かる。
12万人とも言われる難民をドイツ1カ国で受け入れる
ことはできない。欧州各国で難民受け入れ数を分担する
方向だが、受け入れを拒否する国もある。

難民の個人にとっても事態は深刻だ。命がけで紛争地帯から
逃げ出しても財産をすべて無くしゼロからの出発だ。

逃げ出せた人は比較的金持ちだけだ。現地に留まざるを
得ない人々は更に多い。

地理的に遠い日本とは無関係ではない。
この難民問題に注目していきたい。
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by 1manpo_club | 2015-09-10 12:30 | 随感

2015年夏休みの予定

事痔の夏休みは最初で最後で一週間連続で休みを取った。
以下の事を予定している。
なかなか忙しい毎日である。

10日 月 愛知県にて施餓鬼供養
11日 火 小田原に住む娘宅訪問
12日 水 夜勉強会
13日 木 横浜でのトミカ博に孫を連れて行く
14日 金 買い物等
15日 土 花火大会
16日 日 群馬県の菩提寺で施餓鬼供養

中でも愛知県と群馬県での施餓鬼供養は遠隔地なので車の
運転が大変そうである。特に毎年恒例の群馬県での施餓鬼供養の
帰りはお盆のウUターンラッシュと重なり、毎年大変な思いをする。

夏休みが終われば溜まった仕事が待っている。
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by 1manpo_club | 2015-08-09 12:30 | 随感

理不尽なこと

世の中に理不尽としか思えないようなことがいろいろある。
最近のニュースで特にそれを感じたのは、
「公営住宅の家賃の長期間滞納のために強制退去を申し付け
られた母子家庭の母親が中学2年生の女の子を殺した」
という痛ましい事件である。

公営住宅の家賃はたかが知れているがそれすらも支払えない貧困。
母親は決してなまけていた訳ではなく、パートをして懸命に働いて
いたという。強制退去期限を前に前途を悲観しての事件であった。

母親も苦しかったろうが、これから前途のある青春真っ盛りの
中学2年の女の子が殺されてしまうとは言葉も出ない。

最近、子どもの貧困がニュースに取り上げられることが多い。
子どもの貧困とは取りも直さず、親の貧困である。
特に問題なのは、子どもの貧困は自分の責任ではないところだ。

親の経済状態によって子どもが貧困に陥るのは理不尽である。
子どもには何の責任も無い。かといって一方的に貧困が親の
責任であるとも言えない。親にもいろいろな事情がある。
働きたくても働けない格差社会。病気や怪我によって働けない
事情があるかも知れない。

そのような人たちを救うのが生活保護制度ではないか?
このような事件を耳にする度にこの社会はどうなっているのか
と大きな疑問符が浮かぶ。

2015年6月19日(金)の実績は、
9758
でした。

平均 10820.8
合計 36076575
日数 3334
瞬間年間歩数 3561670
直近10日間平均 10399.7
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by 1manpo_club | 2015-06-19 12:30 | 随感