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「知的健康生活」を追求します
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カテゴリ:仕事( 31 )

派遣法の改正の影響

改正派遣法が9月30日より施行された。

私がかつて居た職場では、強力会社から派遣された
方々が業務の一部を担っていた。それらの人々にとって
改正派遣法で一番影響を受けるのは、

いわゆる26業務に携わる派遣労働者が今までは無期限に
仕事を続けられたが、今後は3年という制限が出来た。
誰にでも出来る仕事なら良いが、特殊な知識、能力を必要と
する場合に派遣される労働者と受け入れる会社側双方に
デメリットが生ずる場合がある。

派遣される労働者にとっては継続的に仕事ができないため
仕事へのモチベーションが下がり、3ヶ月毎に仕事内容が
リセットされてしまう。これは派遣労働者の雇用の安定に
問題が出て来る。

一方雇う側に取っても専門性の高い業務を安心して
任せられない可能性も出て事業の継続性に問題が出て来る
可能性がある。専門的な仕事は属人性が高く、人を変えれば
成り立つと言うものではない。

改正派遣法のメリットに派遣労働者のキャリアアップというのが
うたわれているが、3年間という短期間で仕事が変わるような
状態ではキャリアアップどころか、今まで以上に使い捨てを助長
するのではないかと危惧する。

私は退職前の数年間は協力会社員の管理もしていただけに
彼等の3年後の行く末が気になる。

派遣労働者は企業側に取っては正社員の雇用を守る安全弁と
なるが派遣労働者にとっては同じ仕事をして給料が極端に安く、
待遇の格差が解消されず、働きにくくなるような懸念を
ぬぐい切れない。

中間層が無くなって久しいが、ますます格差が広がって
いくのだろうか?

-------------------------------
「YOMIURI ONLINE
改正派遣法成立 派遣労働者にとって有利?不利?
2015年09月23日 05時20分」
より抜粋。

 安倍首相が進める労働法改革の柱の一つとなる「労働者派遣法」の改正案が11日、国会で成立しました。今月30日から施行されます。労働者派遣法の改正案は、これまで2度国会に提出されながらいずれも廃案となり、今国会でようやく成立したわけです。

 今回の改正法のポイントは、立場の違いによってメディアごとに取りあげ方が異なっていますが、大きく次の4点にまとめられると思われます。

 (1)企業は原則最長3年だった派遣社員の受け入れ期間を延長できる(人が代われば同じ仕事をずっと派遣社員に任せることができる)。

 (2)派遣期間の制限がなかったソフトウェア開発、事務用機器操作、通訳、秘書などの26業務の制度は廃止する(仕事の内容に関わりなく、個人の期間制限を同じにする)。

 (3)派遣社員が同じ事業所で働き続けるためには3年ごとに課を変える必要がある(一人の派遣社員が同じ課で働くことができるのは原則3年まで)。ただし、派遣会社に無期雇用されればずっと同じ課で働くことができる。

 (4)派遣会社は全て許可制にして悪質な派遣会社を排除するとともに、派遣会社に、派遣終了後も雇用の継続に努めるなど、雇用安定のための措置を義務づける。
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by 1manpo_club | 2015-11-27 18:19 | 仕事

会社最後の日

ついにその日はやって来た。
私の38年に渡る会社人生の最後の日である。

昼にはいつもの散歩に隣の席の女性が付き合ってくれた。

最後の挨拶文はほぼ用意していたので、あとはひたすら
挨拶文を送る宛先をコピペして送信の準備をした。

家からの転送メールは長期休みに入る前から停止して
いたが車内メールは次々と舞い込む。
使っているPCは今日で誰も使用しなくなるので
メールも放って置けば良いのだが、飛ぶ鳥後を濁さず
ということわざにある如く、整理した形でPCを返却したいと
思った。

午後3時に職場内で簡単な送別の会があった。
私が一言お礼を述べたあとに、奇麗な花束と皆で
書いてくれた色紙と昨日の送別会の写真集が贈られた。

感無量である。

名札や在籍証明書を返却して会社を後にしたのが午後6時。
家の最寄り駅でカミさんと待ち合わせ、名物の餃子を買って
帰った。

家では次男が孫2人を連れて待っていてくれた。
長男の嫁さんと4歳の孫はいつものように居た。
カミさんもバラの花束を用意してくれていた。

皆でささやかなご苦労さん会を催してくれた。
幼い孫達の賑やかな様子を見てこの上も無い幸せを感じた。

2015年9月30日(水)の実績は、
13126
でした。
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by 1manpo_club | 2015-09-30 12:30 | 仕事

送別会

退職を明日に控え、職場の仲間が送別会を開いてくれた。
第二四半期末の忙しい時期であるにも関わらず36名もの
人が集まってくれた。ありがたいことである。

この日ばかりは私が主役であり、これまでゆっくりと
話した事のなかった人たちと話しができた。

最後には記念撮影と何と記念品として旅行券を頂いた。

私にとっては思い出深い送別会となった。

2015年9月29日(火)の実績は、
10179
でした。
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by 1manpo_club | 2015-09-29 12:30 | 仕事

業務日誌

会社に居るのが実質あと3日ほどになり、机の中の
整理を昨日に引き続き行っている。

その中に業務日誌がある。
工数仕訳をする関係で毎日その日にやった作業を大まかに
記録したり、今後やるべき事を記述したりしていた。

そのノートも何冊にもなっていて貴重な情報源になって
いた。退職後は何の役にも立たないが捨てる気には
ならない。

過去にどのような仕事をやってきたか思い出せるから
一種の日記のようなものだからである。
議事録メモのノートは別にあって、それと会わせると
10冊以上になる。持ち帰るとなると結構な重さになった。

退職後は毎日をだらだらと過ごす事無く、目標を立て、
スケジュールを立てて充実した時間を持ちたい。
それには会社で記録していたような業務日誌のようなものを
つけて記録して行こうと思う。

人間は忘れる動物である。記録しておかないと後から
振り返ってあのとき何を思ったのか何をしたのか絶対に
思いだせない。

過去にこだわらない人生も良いが、進歩を実感するには
記録することが肝要である。

業務日誌は通常の日記と違う意味合いを持たせたい。
日記は日常の出来事の単純な記録であるが、
業務日誌はその時々で感じ、思い、考えたことを綴りたい。

人生で残りの時間がますます少なくなった今、時間を
有効活用するためにも、ぶればい生き方をするためにも
現役時代に引き続き、いや現役時代よりも細かく
業務日誌をつけて行こうと思っている。

2015年9月17日(木)の実績は、
9952
でした。
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by 1manpo_club | 2015-09-17 12:30 | 仕事

机の整理

退職にあたり机の整理を始めた。
まずは書類を入れた右の引き出し。
長年捨てられずに溜った資料類が山ほどあった。

今となってはどれも役に立たないが思い出として
取っておきたいものもある。特に私が入社したての
研修資料とか、最初に手がけた製品のカタログなど
である。

ホチキス止めしてあるものはホチキスを取る。
個人名が書かれた資料のみシュレッダーにかける。
残りは「溶解」資料として空き箱に入れて行く。

平たい机の中央部の引き出しは、細かいゴミを
覗き捨てられない名刺群がある。ほとんど使わない
うちに部署名が変わりほとんど真新しいままで
保管されていたものもある。仕事の変遷を見る
思いである。

名刺交換した人の名刺も意外と溜まっていて、
もう二度と会うことがない人たちばかりの名刺
であるが捨てられないものである。

なんやかんやと持って来たバッグに一杯になった。
二回に分けて家に運ぶことになる。

2015年9月15日(火)の実績は、
10270
でした。
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by 1manpo_club | 2015-09-15 12:30 | 仕事

退職手続き

部長経由で人事部から退職関係の手続き書類を手にした。
これまで頭の中でいろいろと想像してきたが、いよいよ
具体的な形になってきた。

まず退職届けを出す。役員の印まで必要らしい。
次に誓約書を掻かなければならない。これは退職後、職務を
通じて得た情報の機密を守るという誓約書である。

会社に借金はしていないし、退職金も出ないので面倒な
金銭のやりとりはない。ただ財形貯蓄は解約する必要がある。

健康保険は退職後も2年間は今の健康保険が有効になる
任意継続するつもりだ。

その他、離職票は失業手当を貰う予定なので別途申請する
必要がある。

更に社内紙に退職の挨拶を掲載したいということでその原稿
作成と写真提供の依頼書が入っていた。

いよいよである。

残っている年休はすべて使い切る予定だ。あと7日しか
ないが。以前一度病気で1ヶ月以上入院したことがあって
その時に年休を使い切ったのでそれ以来年休はほぼ
使い切ってきた。

仕事も後継者にすべて引き継ぎ、円満退社としたい。
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by 1manpo_club | 2015-08-26 12:30 | 仕事

少し違っていた未来

定年の遥か前、自分の定年後の姿を想像していた。
60歳は精神的にも肉体的にも引退するには早いから
65歳までとは言わないが、ある程度自分のやる気があれば
引き続き働けると思っていた。実際我々の年代より少し前の
OBは何年か残って仕事をしていたように思う。

それに今後は少子高齢化により日本の人口は現象の一途で
労働人口も減って行くから、ますます高齢者の労働力を
必要とする社会になっているものと予想していた。

ところが会社の方針が変わった。年金の支給年齢が徐々に
引き上げられるのに合わせて希望する者には雇用を保証
しなければならないという法律ができたからである。

そうなると会社は不要な人材でも雇用する義務があるから
年金受給年齢に達した社員は雇用延長はしない方針に転換した。

社会情勢も相変わらず高齢者の再雇用は難しくなっている。
働こうと思っても年齢制限で切られて面接までも行かないのである。

我々の親の世代は掛けた額よりかなり大きな額の年金を貰っていた。
確かに親父は定年後も海外旅行や趣味にと我々よりも優雅に
生活していたと思う。

そして我々の世代は掛けたお金分くらいは年金として貰える
らしい。しかし今後の少子高齢化の時代の訪れは、支える労働人口
の減少によって年金額もまた削減されて行くのは明らかだ。

若気の至りでいろいろな不動産に手を出し、ローンの支払いに
追われてきた。体の動く限りは65歳までできれば今の職場で働きたい
思っていたのが当てが外れた。

退職後アルバイト的な仕事はあるだろうが所詮アルバイトは
アルバイトで時給1000円程度でどんなに働いても月に得られる
収入はたかが知れている。しかも定年後に求人がある職種は
清掃作業か交通整理くらいである。

ローンの残りもまだまだあり、働き続ければぎりぎり何とかなると
思っていた思惑も見事に外れた。この先どうなって行くのか
不安になった時期もあった。

という暗い話はここまでにする。
今はある出会いがあり、奇蹟的なプログラムに出会ったお陰で
私の未来は明るいと思えるのである。
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by 1manpo_club | 2015-07-09 12:30 | 仕事

徐々に存在感が薄れる

退職を9月末に控えて、後任者に順調に業務の引き継ぎを行っている。
それに従って自分の存在感が薄れていくことにいささか戸惑いを
感じている。

やがては消えて行く運命だから、存在感が薄れて行くことは悪い
ことではない。しかし、徐々に自分が用済みの人間になって行って
居ても居なくても良いような存在感が無くなっていくのは
やはり寂しいものである。

実際は、まだ引き継ぎ者にすべてを伝授した訳ではなくて、
まだまだ完全に私と同じレベルで業務をこなすまでには至って
いないので私の居場所はあるには違いない。

居場所はあるが、やるべき仕事の量が減って時間を持て余し始めた。
いろいろなことを思いついて片付けて行くが、思いの外、順調に
片付いてしまうので拍子抜けしてしまう。

人は頭の中を覗けないので仕事をしている振りをして、いろいろと
想像の翼を広げている。このような状態を窓際族というのだろう。

まあ、定年を過ぎ、給料が半分近くに下がってからも仕事量と責任は
そのままというこれまでの状態がおかしかったのである。

あと5ヶ月間にいろいろ考えておこうと思う。
それが今の自分に与えられた特権なのだから。

2015年4月30日(木)の実績は、
10921
でした。

平均 10825.4
合計 35745457
日数 3302
瞬間年間歩数 3986165
直近10日間平均 10499.9
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by 1manpo_club | 2015-04-30 12:30 | 仕事

退社まで

退社まで6ヶ月余りとなった。
会社の所属部の体制も決まり、あとは引き継ぎ者に引き継ぐ仕事
のみとなった。つまり仕事の第一線から退くということである。

あと2、3年は勤められるかと思ったがそれほど甘くはなかった。
長い仕事人生についに終止符を打つことになる。
新卒で就職してから約38年。よく続けられたものと思う。

生き甲斐を感じ仕事が楽しい時期もあったが、常に楽しいこと
ばかりではなかった。むしろ苦しい時の方が多かったように思う。
振り返ると失敗ばかりしてきたように思う。

しかし、今は、これまで頑張って来た自分を褒めようと思う。
幼い頃から外交的ではなく内向的な性格だと自覚していて、
特に社会人になってから努力してきたが、ついにこの性格は
直らなかった。

内向的であるが故に様々な悩みも抱えてきた。管理職となって
人を評価するなどということはとてもできなかった。
明るい外交的なカミさんが居たからこそやってこれたのである。
カミさんには感謝しかない。

これからの半年間の会社生活はこれまでとは違って人事評価
されないから気楽である。少しは会社に貢献したと思うが、
最後までやるべきことをやって有終の美を飾ろう。

何かの縁があり機会があれば仕事をまた始めるかも知れないが
今のところ再び仕事をするつもりはない。
やるとすれば人助けである。今まで身に付けたコンピュータの
知識、英語の能力などお役に立てるところがあれば生かそうと
思う。

やることはいろいろある。
まずは亡くなった親父の遺産整理、本やビデオの整理、無人と
なっているカミさんの実家の整理、別宅や土地の整理などこれまで
会社勤めをしている間は本格的に手が付けられなかったことが
山積みである。

生活費は多分この1年を乗り切れば何とかなるのではないかと思う。
まだローンを抱えている身ではあるが楽観視している。
会社勤めをしている時より忙しくなるような予感がする。

そしてこの半年間の最大の目標は今後の人生を維持するための
健康な体を手に入れることである。

2015年3月27日(金)の実績は、
10354
でした。

平均 10829.3
合計 35498606
日数 3278
瞬間年間歩数 3779210
直近10日間平均 10750.6
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by 1manpo_club | 2015-03-27 12:30 | 仕事

ロボットは2025年までに1億人の仕事を奪う

ダイヤモンド・ハーバード・ビジネスレビューに
http://www.dhbr.net/articles/-/3149
に「ロボットは2025年までに1億人の仕事を奪う」という
ショッキングな記事があった。

かつては肉体労働の代わりとしてロボットの活躍が期待されたが、
ロボット自体のインテリジェント化が進み専門的な分野まで
ロボットが人間に置き換わろうとしている。

経済的な価値を失った人々は一体どうしたら良いのだろう。
人間の学習能力を上回る速度で技術進歩が進むので人間の活
躍する分野は狭まるばかりである。

------
技術の進歩はこれまでも人間の職を奪ってきたが、同時に新たな雇用機会をより速いペースで創出してきた。今回の事態は、大きく異なると思われる。とりわけ、IoT(モノのインターネット)の進展によって多くの取引や意思決定に人間の関与が不要となる点も大きい。経済学者ブライアン・アーサーの言う「セカンド・エコノミー」――業務処理が人の手を介さずにコンピュータ間でのみ実行される、デジタル化の進んだ経済活動――の時代が到来している
------

いやはや我々はこれから大変な時代に突入しようとしている。
技術の恩恵を受ける側は良いが、職を奪われる側にとっては
たまったものではない。

格差社会がますます拡がる気配がする。

2015年3月11日(水)の実績は、
11128
でした。

平均 10828.9
合計 35367338
日数 3266
瞬間年間歩数 4061720
直近10日間平均 10902.0
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by 1manpo_club | 2015-03-11 12:30 | 仕事