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「知的健康生活」を追求します
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カテゴリ:自然( 122 )

めだか

4歳の孫がママの実家から貰ってきたメダカの赤ちゃんが
全滅してしまった。

ママすなわち長男の嫁さんが実質的に世話していたのだが
最近亡くなったおばあさんの納骨式に出るために孫と一緒に
数日間家を離れていた。

えさやりは私の長男に任されていたらしいが、
今日の昼間、私が観察したところメダカの赤ちゃんは
全く動いていなかった。

水が濁っていたので太陽にあてていた水草を入れたが
時はすでに遅く体長が数ミリのメダカの稚魚は動いて
いなかったのである。

小さな水槽はえさのやり過ぎか水が臭くなっていて
酸素不足になってしまったようだった。
孫が留守の間に死んでしまったのは残念である。

息子が餌やりだけ頼まれて単純に餌だけやっていた
だけだったらしいが、明らかに餌のやり過ぎである。

しばらく餌を与えなくてもメダカは生きる。それよりも
水が濁り、酸素不足になる方が致命的である。

そもそも遠く離れた嫁さんの実家から安易に持って来た
ところがそもそもの失敗である。
自然の環境に居れば命を全うできたかも知れない。
非常に残念である。

幸いな事に別の小さな水槽には大きなメダカが一匹
残っている。

孫達が帰ってくるのが23日なので、何とかそれまで生きて
いて欲しいと切に思う。
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by 1manpo_club | 2015-09-21 12:30 | 自然

毛虫退治

カミさんの実家に大きな椿の木がある。
そこに毛虫が大量発生しだしたのはいつの頃からだろう。
気が付いたのは去年である。

右腕に長い赤い湿疹が現れて原因が分からず皮膚科に行ったら
毛虫の毛に反応した可能性があると告げられて毛虫退治を
去年から始めたのである。

手虫退治をするときは完全防備である。
絶対に毛虫には触れられないので長袖シャツにマスクを掛ける。
暑さが戻ったので汗びっしょりになってしまった。

椿の木は大きく毛虫が何箇所かにまとまって居る場所は手が届かない。
高いところの枝を切る道具もないので、もっぱらエアジェットという
ハエ取り殺虫剤を噴射する。

風がほとんど無かったので下から毛虫の集団を狙い撃ちすると
結構遠くまで噴射できる。

殺虫剤を浴びた毛虫軍団は次々と蜘蛛の糸のような糸にぶる下がり
ながら下に落ちてくる。

このやり方で次々と毛虫を落としていった。落ちた毛虫は
とどめの殺虫剤攻撃をかける。これで目に見えるほとんどの毛虫が
居なくなった。

椿の木の葉は毛虫が食い尽くしてほとんど無くなっている。
根本的には枯れた木の枝を切る必要があるが
そこまではやらなかった。

それよりも隣の大きな木の枝が道路側にはみ出しているので
その枝を切り取る方に手間を掛けた。

また、小さな庭に雑草が繁茂していたのでそれらを根こそぎ抜いた。
ほぼ根元から切られた柚の木から何本ものとげの生えた枝が伸びて
いるのを発見したのは収穫だった。もしかすると柚の実の復活が
可能かもしれない。

これらの作業で全身汗だくになり帰ってシャワーを浴び、
服を全部取り替えた。
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by 1manpo_club | 2015-09-12 12:30 | 自然

堤防決壊

鬼怒川の堤防が決壊した。
その凄まじい水の量はたちまち市内を泥の海と化した。
激流に当たった家は土台もろとも流れ出した。

津波ほど威力ではないが水の力は凄まじいものがある。
水に水没した家々に取り残された人々は孤立した。
自衛隊のヘリコプターは一人一人しか救助できない。

一番凄いのは電柱にしがみついている人だ。
流れに落ちたらそのまま流されもはや命はない。
一刻の猶予もない危機的な状況だった。

未だに行方不明者が20名以上居ると言う。
もし激流に飲み込まれたら命はない。

台風18号がもたらした雨が連続的に東京、横浜、つくば、
茨城、福島、仙台を次々と襲い、記録的な雨が降った。
めったに決壊しない堤防も弱い所から決壊する。
一旦どこかで決壊すれば悲惨な状況は必ず起こる。

家を流されるなど論外だが、床上浸水は悲惨だ。
水が引いたとしてもそこでの生活は当面不可能になる。
命があったたけでも良しと思わなければやってられない。

我が家の近くの多摩川は以前と比べてかなり土手の部分が
補強され並大抵の増水があっても絶えられるだろう。
しかし、絶対の安心はできない。

区の発行したハザードマップでは堤防決壊時は2mくらいの
水深になるらしい。その際はいかんともし難い。
避難指示に従って避難するだけだ。

最近の災害は記録的なものが多い。
地球温暖化の影響だろうか?
季節は急速に秋が深まっている。
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by 1manpo_club | 2015-09-11 12:30 | 自然

ホバリングするスズメ

昼休みは会社から歩いて15分ほどのところにある緑豊かな
公園で緑の木々を見ながら昼食を取っている。

ベンチに座って食事をしていると周りに餌をもらえると思ってか
ハトやスズメが集まってくることが多い。たまにその公園で
意図的に餌を与えている人を見かける。餌にありつこうと思って
近寄るのだろう。

野生の動物は、行動のほとんどが食餌行動である。
四六時中餌を探して一日の大半を過ごす。餌がなければ飢え死に
してしまうからである。

ハトは割と警戒して遠巻きにしているがスズメはより近くまで
寄ってくる。近づくと言っても大抵はベンチの上に上がって
せいぜい50cm位までしか近寄らない。

ところが先日、驚くべきスズメを見た。
ハチドリのように空中にホバリングするスズメがいたのである。
空中に止まって餌をついばむかのような様子だった。

小さいとは言え、野生の鳥である。攻撃されたら怖いと思い、
追い払った。空中に留まる技を持ったスズメは、そうすること
によって餌をもらったことが何回もあったのだろう。

残念ながら私は鳥が親しげに近づいても餌をやらないように
している。可愛いからと言って人間の食べ物を与えることが
良いとは思えない。

「鳥に餌を与えないでください」と貼り紙があるのも鳥が
異常繁殖しないようにするためだろう。鳥も学習するのか
最近は私のところには来なくなっている。

2015年5月28日(木)の実績は、
11237
でした。

平均 10821.9
合計 35918039
日数 3319
瞬間年間歩数 4101505
直近10日間平均 10337.5
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by 1manpo_club | 2015-05-28 12:30 | 自然

春の嵐

春の嵐が満開を少し過ぎた桜を直撃した。
春一番だろうか?猛烈な風は容赦なく桜の花や花びらを
完膚なきまでに吹き飛ばした。

その下の道路には桜の花びらの吹きだまりができていた。
南風なので南方から暖かい空気を運んで来て
上着がいらない季節となりつつある、

我が家の全館空調の調節が微妙になる季節である。
今年初めて「冷房」切り替えた。
冷房といってもがんがん冷やす訳ではない。
真夏だともう少し高い温度に設定するが、今は26度程度である。

このような少し暖かくなってきた季節には扇風機が相応しい。
扇風機の微風が体感温度を下げ、さわやかさを送ってくれる。

週末は晴天は望めないようだ。
どんよりとした曇り空が広がっている。
天気予報では部分的に傘マークが出ていた。
このような天気が続くのを「菜種梅雨」と言うらしい。

2015年4月3日(金)の実績は、
10408
でした。

平均 10828.8
合計 35540147
日数 3282
瞬間年間歩数 3798920
直近10日間平均 10336.4
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by 1manpo_club | 2015-04-03 12:30 | 自然

2015年桜満開

このところの暖かい陽気に誘われて桜の花が満開になった。

通勤途上の桜は皆、その一年で最も美しい時期を迎えている。
特にその一つである錦糸公園の桜は見事である。

今年もスカイツリーをバックに写真を撮影した。
実はもう少し左寄りの場所で撮影したが、桜の花が重なり
あってスカイツリーが見にくくなってしまったのでこの
写真を採用した。

2015年3月31日(火)の実績は、
10563
でした。

平均 10829.1
合計 35519427
日数 3280
瞬間年間歩数 3855495
直近10日間平均 10398.9

d0061991_1353789.jpg

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by 1manpo_club | 2015-03-31 12:30 | 自然

菜の花

その光景を見て、その頃独身だった若かりし頃、今のカミさんと
なるべき女性とデートした時の風景を思い出した。

一面鮮やかな黄色い菜の花に埋め尽くされた斜面のマザー牧場だった。
そして今目の前に広がる光景もまた鮮やかな黄色い菜の花に
埋め尽くされた斜面が広がっている。

4歳の孫とカミさんとで来ていた金沢自然公園内である。
ここには何回も来ていたが、この季節には来た事がなかったらしい。
初めての光景である。

ここには丘陵の斜面を利用して長いローラーコースターが設置
されている。お尻に敷くプラスチック製のすべり板を用意してきた。

孫を前に置いて滑り始める。足でブレーキを掛けないとスピードが
出過ぎるくらいである。案の定、かなり間を空けてスタートしたはずの
前の親子に追いついてしまった。

斜面は急なので上に上がる階段も急である。孫も根をあげて
歩かないので途中までおんぶして上がった。
さすがに何回も滑ることはできない。孫も疲れたのか家に帰りたい
ような素振りを見せた。

菜の花と言えば、朝市で桃の花のついた枝と菜の花を買って
飾ったばかりのひな壇の前にお供えしたところだった。

d0061991_2522260.jpg

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by 1manpo_club | 2015-02-28 12:30 | 自然

直径400kmの巨大隕石の衝突

たまたまYoutubeで直径400kmの隕石が地球に衝突した場合の
精巧なシミュレーションCG映像を見た。

そこには目を背けたくなるような絶望的な結末があった。

Wikipediaによれば、

地球大進化(ちきゅうだいしんか)(副題「46億年・人類への旅」)は、2004年4月から11月にかけてNHKスペシャル枠で放送されたドキュメンタリー番組。全6回。同年12月に番外編が放送された。

であり、巨大隕石の衝突は「第1回 生命の星 大衝突からの始まり」
の中で放映された。この中で巨大隕石の衝突による地殻津波と岩石蒸気
の発生と海洋蒸発の様子が映像化されている。

このような試練の中を生命は生き延びて来たのである。



いかがであろうか?
地殻津波により日本列島が簡単にめくれ上がって行く様子には
ぞっとした。もし現在、このような巨大隕石が地球に衝突したら
間違いなく地上のありとあらゆる生命は死に絶えるだろう。
当然文明も死に絶えることになる。

2014年11月21日(金)の実績は、
9391
でした。

平均 10813.9
合計 34561219
日数 3196
瞬間年間歩数 3947073
直近10日間平均 10506.1
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by 1manpo_club | 2014-11-21 12:30 | 自然

台風19号

先週に引き続き台風が日本列島を縦断した。
高気圧のために停滞したおかげさまで孫の運動会は晴天の
うちに終わったが、その後台風19号は足早に駆け抜けた。

この日台風が関東地方に来る前に横浜市に出掛けた。
この日の内に帰れないこともなかったが、翌日の朝方には
台風は関東地方を抜けてしまうという予想だったので
敢えて暴風域にある時に車を動かすこともないと判断した。

暴風域に入るとさすがに強風が荒れ狂う。
密閉された空間だが、どこかの隙間から僅かに風が通るのか
ヒューヒューと小さな音をたてていた。

夜明け前には、厚い雲は無くなり、朝日が差し込む気配が
あった。

都心への通勤の車の渋滞に巻き込まれない内にと5時には
車を出した。コストコで購入したオレンジや柿や玉子、
ソーセージなども一緒である。

台風一過で空気中のちりは吹き飛ばされ、これ以上はないような
気持の良い青空が広がっていた。

先週末には心配されていた台風の交通機関への影響もなくなり
通常通りに出勤できる。

この台風の通過の間に旅行を計画していた人は散々な目に
会ったことだろう。来月初旬に旅行を計画しているが
良い天気に恵まれることを祈る。

2014年10月13日(月)の実績は、
5015
でした。

平均 10809.0
合計 34210568
日数 3165
瞬間年間歩数 3945295
直近10日間平均 8832.4
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by 1manpo_club | 2014-10-13 12:30 | 自然

皆既月食

昨日は皆既月食だった。
会社の帰り際に墨田公園を横切るのだが、そこでは多くの人々が
集まって同じ方向を見つめている。
公園は広いので遮るものがなく、天体観測にか格好の場所である。

携帯カメラで写真を撮っている人が散見されたが、カメラを
覗くと案外月の大きさが小さいのに驚く。
人間の目は心理的に月が相対的に大きく見えるようにしている
ように思える。

皆既月食はあと20分程度で完成する状態だったが、私は
地元に戻ってゆっくり見ようと考え、その場を離れた。

ところが運の悪いことに地元の空は曇っていた。
どこに月が居るのか皆目見当もつかない。
空に広がる雲に川崎の工場地帯にある製鉄所の溶鉱炉からの赤い光が
反射しているのだろうか、周期的に変わる赤い光ばかりが目立った。

残念ながら地元の空は曇っていたが全国的には晴れていたところが
多かったようで、ニュースで人々が皆既月食を観測する各地の
様子が見えた。

ウェザーニュースでも皆既月食観察用の中継チャネルがあって
リアルタイムに望遠鏡から見た赤みがかった大きな月を
いつでも眺めることができた。

2014年10月9日(木)の実績は、
11579
でした。

平均 10812.7
合計 34189674
日数 3162
瞬間年間歩数 3946626
直近10日間平均 9953.6
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by 1manpo_club | 2014-10-09 12:30 | 自然